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「ウエディングドレスとか孫の顔を見せてあげたい」31歳美人ギャル、バツ2彼氏へ必死に訴えるも... 埋まらない溝

  • 2026.4.25
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

「結婚するか」「別れるか」を決断する“恋人として最後”の旅行を描くABEMA『さよならプロポーズ via オーストラリア』。4月23日放送の第8話では、結婚に消極的な男性へ胸に秘めていた切実な願いを打ち明ける女性の姿があった。

【映像】31歳ギャルの美しいビキニ姿(全身ショットも)

今回決断の旅に出ているサチエ(31)は、過去の彼の言動で不信感を募らせてきたが、パートナーのケンシ(39)もまた、二度の離婚経験から結婚に消極的になってしまっている状態。「好き」だけじゃ結婚できないのか、最愛の人と向き合い自分自身と向き合う7日間の中で、2人は最後の話し合いに臨んだ。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

決断前日の砂浜で、サチエは「結婚って自分たちだけじゃないじゃん。飼ってるワンちゃんもそうだし、両親もそうだし」と語りかける。そして、「私の両親も長く付き合ってるの知ってるし。だから結婚して結婚式とかウエディングドレスとか、孫の顔とか見せてあげたいって私は思うのね」と、親孝行への切実な願いを明かした。

しかし、ケンシからは「サチエと別れることになったとするじゃん。魂半分もがれるような気持ちにはなるのよ。別れたくもないって思ってる」と愛を語りつつも、最終的には「籍を入れるっていうことへの恐怖心というか、はまだ拭えてない」という堂々巡りの答えが返ってくるだけだった。

思いを理解してもらえない悲しさからサチエは「だからケンシがこの結婚に対して足踏みしてる状態なんだったら、嫌だけど…お別れを選ぶしかないのかなって」と、ついに涙ながらに別離をちらつかせる事態に。彼らが選択するのは涙の結婚か、涙の別れか、すれ違う2人の結末に注目が集まっている。

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