1. トップ
  2. HYBEオーディション、終盤で衝撃展開!「2人脱落」ファイナルにいける条件に練習生たちが呆然「サバイバルがすぎませんか?」

HYBEオーディション、終盤で衝撃展開!「2人脱落」ファイナルにいける条件に練習生たちが呆然「サバイバルがすぎませんか?」

  • 2026.4.21
HYBEオーディション、終盤で衝撃展開!
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第9話にて、練習生たちに過去最も過酷な試練が突きつけられた。

【映像】衝撃展開に口あんぐり…練習生たちが絶句する様子

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開けた。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名。しかしHIORIは7話で辞退を表明し、追加メンバーとしてRINKA(荒武凜香・21歳)が加わった。(※全て参加時の年齢)

抜き打ちで現れたソン・ソンドゥクから「今ここにいる候補生4人のうち 最終審査に進出する2人の参加者を選抜する 中間審査を行います」と告げられ、4人は絶句。これまでは最終審査へ向けて高め合ってきた4人だったが、ここで2人が去らなければならないという現実にAOIは「あの…、サバイバルがすぎませんか?」と漏らし、床に座り込んだ。

しかし、それぞれは即座に決意を固める。SAKURAは「やっぱ、『減るんだ』っていう。やっぱ安心しきれない環境だなと思いますし。自分の全力を全て出し尽くそうかなと思ってます」と語り、AOIも「時期が早くなっただけっていうマインドで、『私は選ばれる』」と自らを鼓舞。次回の予告では、正月の1月2日に実施される運命の中間審査、そして2人が去る瞬間の映像が流れ、スタジオに緊張が走った。

元記事で読む
の記事をもっとみる