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ファンデなしでも美肌?ゆらぎ肌こそ「新作パウダー」で完成させるミニマムメイクが正解

  • 2026.4.20

肌がゆらいでいる時でも、ベースメイクは必要。下地+フェイスパウダーのミニマムメイクがおすすめです。今回は好みの仕上がりに合わせたおすすめ新作フェイスパウダーをご紹介!

なめらかに仕上がる「ルース」

1.オイルを高配合したパウダーで、肌をサラリとさせながら濡れツヤ感のある仕上がり。スック オイル リッチ グロウ ルース パウダー e ¥7,150(スック)

2.抗炎症と皮脂抑制をこなすWアゼライン酸誘導体配合。毛穴レスな生ツヤ感肌に。ミネラルUVパウダーAZ ピンクベージュSPF50・PA++++ ¥3,630(エトヴォス)

ツヤがほしいなら「ハイライト」

3.淡いサクラカラーで、柔らかな血色感、ツヤ、明るさを添える。サクラブーケ ブルーム ミックスハイライト コンパクト 103 ¥4,620(ジルスチュアート ビューティ)

4.ゴールドのパールがきらめくウォームベージュ。しっとりとしたパウダーがにじみ出るツヤ、血色感を叶える。SHISEIDO カラー+グロウ エンハンサー 02 ¥6,270(SHISEIDO)

サラッと仕上がる「プレスト」

5.毛穴レス×血色ツヤを与える2種のパウダーがイン。フォギーな透明感。THREE セイクリッドスペース フェイスパウダー ¥7,480(THREE・限定品)

6.光の反射で透明感を引き出すパウダーの、新色ライトベージュ。NARS ライトリフレクティングセッティングパウダー プレスト N05555 ¥6,490(NARS JAPAN)

Photograph=Kazuteru Takahashi 〈chalk〉 Text=Ayako Shirakura Edit=Misako Nakagawa 〈InRed〉

※InRed2026年4月号より。情報は雑誌掲載時のものになります。
※画像・イラスト・文章の無断転載はご遠慮ください。

この記事を書いた人

InRed編集部

「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。

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