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「ただエッチがしたいわけじゃない」結婚前のカップルが直面する“レス問題”のリアルすぎる本音にスタジオ共感

  • 2026.4.16
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

結婚に踏み切れないカップルが「結婚するか」「別れるか」を7日間の旅で決断する、ABEMAオリジナル恋愛番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』。4月16日放送の第7話では、31歳の美人ギャル・サチエと、バツ2子持ちの経営者・ケンシ(39)のディナーの様子が公開された。

【映像】“レス問題”に悩む31歳美人ギャル彼女のビキニ姿

サチエは、親友でタレントのゆきぽよのアドバイスを受け、恥ずかしがりながらも『ハグしてキス』を実践。言葉だけでなく行動で愛情を示そうとするサチエの姿に、ケンシは「しばらくそんなことなかったから、素直に嬉しい」と表情を和らげた。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

しかし、結婚へのハードルはまだ高い。ケンシは「2回も(結婚を)失敗しているから、サチエをずっと幸せにできるか自信がない」と本音をポロリ。レス問題についても、「男と女でいたい」という願いがあるからこそ、「ただエッチがしたいわけじゃない」と作業的な行為にはしたくないというこだわりを譲らなかった。

このケンシの「自信のなさ」に対し、サチエは「私はケンシが好きで心配で言ってるんだよ」と寄り添う姿勢を見せる。かつての感情的なぶつかり合いから脱却し、お互いの弱さをさらけ出し始めた二人。

スタジオでは、見届け人の藤本美貴が「女性側も合わせようと思えば合わせられる」と一歩踏み込んだコメント。愛情表現としてのセックスの重要性と、そのタイミングの難しさに、視聴者からも多くの共感の声が寄せられている。

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