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ラップ担当のME:I・KEIKO、甘え声で歌うあいみょん「マリーゴールド」が可愛すぎるとSNS騒然「好きになる」

  • 2026.4.13
【写真・画像】ラップ担当のME:I・KEIKO、甘え声で歌うあいみょん「マリーゴールド」が可愛すぎるとSNS騒然「好きになる」 1枚目
ABEMA TIMES

ME:IのKEIKOが、あいみょんの名曲「マリーゴールド」を“あざと可愛く”生歌唱し、その破壊力抜群のパフォーマンスにスタジオ中が釘付けとなった。

【映像】KEIKOが甘え声で歌うあいみょん

ABEMAの開局10周年を記念した特別番組『30時間限界突破フェス』内にて、2026年4月12日(日)に「あざとくて何が悪いの?特別版 令和の最強あざカワソングSP」が放送された。地上波とABEMAで同時放送された本番組には、MCの山里亮太と鈴木愛理に加え、スタジオ初登場となるME:I(KEIKO、AYANE)、中川安奈、ONE N' ONLY(関哲汰)、リンダカラー∞が登場。「令和最強のあざかわソングランキング BEST10」をテーマに、熱いトークを繰り広げた。

第9位にランクインした「マリーゴールド」の“あざと可愛く”歌う方法をKEIKOがスタジオで実演。体をゆるやかに揺らしながらカメラをじっと見つめ、普段のラップをメインとしたクールな姿とは一変した甘い歌声を披露。VTRで紹介された「歌い始めは少し甘え声で好感度アップ」「体を揺らしながら歌って可愛らしく」というあざとポイントを完璧に再現してみせた。

このパフォーマンスに、横で見ていたリンダカラー∞のたいこーは思わず一緒に歌い出してしまうほど興奮。スタジオからは「最高」「かわいい!」の声が上がり、視聴者からも「これは好きになる」「いつもと違う歌声!」などの反響が寄せられた。

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