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「アヒル口の人は…」板野友美、人相診断の結果に納得「当たってる」

  • 2026.4.12
【写真・画像】「アヒル口は…」板野友美、人相診断の結果に納得「当たってる」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの板野友美が、顔のパーツから性格を分析する「相貌(そうぼう)心理学」の診断を受け、自身のパブリックイメージとも重なる「アヒル口」の意外な意味に納得の表情を浮かべた。

【映像】「アヒル口は…」板野友美の人相診断の結果

ABEMAの『秘密のママ園 Season2』に出演した板野は、相貌心理学スペシャリストの佐藤ブゾン貴子による「顔面ママ友タイプ診断」に挑戦。滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみと共に、顔から紐解かれるパーソナリティの分析を受けた。

板野が診断されたのは「悩み相談はお任せ 聞き上手ママ」。垂れ目は「人の意見を聞く」姿勢を表し、さらに広い額は「豊かな想像力の貯蔵庫」であり、イベントなどの企画が得意なタイプだという。実際にアパレルブランドのプロデュースなどで手腕を振るう板野は「考えるの好き」と深く頷いた。

特に盛り上がりを見せたのが、板野の代名詞とも言える「アヒル口」の解説だ。佐藤氏はこれを、相貌心理学において「愛情を求める甘えん坊」の口であると定義。板野は「あ、でも結構甘えます、人に」と自らの素顔を告白した。これには元AKB48の同僚である峯岸みなみも、板野が昔から衣装さんなどに要望を可愛く伝えて通すのが上手だったと振り返り、「甘え上手」な一面を証言した。

「聞き上手」「甘え上手」と、周囲を味方につける素質を次々と指摘された板野。自身の顔に刻まれた特徴が、これまでの歩みや現在のプロデューサーとしての活動にまで繋がっていることに、驚きつつも終始納得した様子を見せていた。

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