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大人気に美女雀士に囲まれる“ハーレム状態”中田花奈・丸山奏子・武田雛歩と超豪華 囲まれた岡野雅行に「美女と野人」の声

  • 2026.4.12
美女3人に囲まれた岡野
ABEMA TIMES

「30時間限界突破フェス・チーム対抗!芸能人朝まで徹マン決定戦」の決勝卓は、対局の内容のみならず、その華やかな顔ぶれが大きな話題を呼んだ。東4局が流局で終了し、南場に突入する絶好のタイミングで、各チームが特別ルールによる選手交代を敢行。これにより、雀卓を囲むメンバーが劇的な変化を遂げた。

【映像】ファンも羨む美女3人+野人1人の“ハーレム状態”

石田からバトンを受け継いだ丸山奏子(最高位戦)、そして川合俊一に代わって登場した歌手・声優・プロ雀士の武田雛歩(連盟)が相次いで参戦。既に席に着いていたMリーグ、BEAST X・中田花奈(連盟)と合わせ、麻雀界でも屈指の人気を誇る女流雀士3人が一堂に会する豪華な布陣となった。

岡野雅行
ABEMA TIMES

そんな中、唯一の男性として卓に残ったのが、元サッカー日本代表の岡野雅行だ。現役時代はその野性味溢れる風貌と圧倒的な俊足から「野人」の愛称で親しまれた岡野。そんな彼が、煌びやかな美女雀士3人に囲まれて対局に臨むという異様なコントラストに、視聴者の反応が爆発した。

画面越しに見える「美女3人+野人」というあまりにも分かりやすい構図に、ファンからは「美女と野人」とツッコミが続出。さらには、大人気の美女たちに囲まれながら真剣勝負を繰り広げる岡野に対し、羨望の眼差しを向ける声も相次いだ。

コメント欄には「野人最高やん」「岡野さんハーレム卓」「美女と野人」といった言葉が躍り、深夜の対局は大いに盛り上がった。まさに番組の趣旨である「限界突破」を象徴するかのような、エンターテインメント性溢れるキャスティング。岡野は「野人」としての勝負強さを発揮し、この“ハーレム状態”の猛攻を凌ぎ切ることができるのか、大きな注目を集めることとなった。
(ABEMA/チーム対抗!芸能人朝まで徹マン決定戦)

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