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きつね・大津、“ぶっ飛ばしたい有名人”を実名告白「共演1回あります」

  • 2026.4.12
きつね・大津
ABEMA TIMES

ABEMA開局10周年を記念した特別番組『コムドット 30時間パイから逃げ切れれば1億円!』で、きつね・大津が“ぶっ飛ばしたい有名人”を実名で告白する場面があった。

【映像】大津が“ぶっ飛ばしたい有名人”

同番組は、5人組動画クリエイター・コムドットが最大1億円の賞金をかけ、30時間連続で襲いかかるミッションに挑戦する大規模バラエティ特別番組。ミッションをクリアし続ければ1億円を全額獲得できるが、失敗するたびにクリーム砲やパイ投げの罰ゲームを受け、賞金が減額されていく。

「コムドット VS アンチ YouTuber 賞金強奪デスマッチ」のコーナーではコムドットと芸人チームのとろサーモン・久保田かずのぶ、中山功太、きつね・大津広次、カカロニ・栗谷、三四郎・小宮浩信が対決。参加者が大切な秘密を守ることをかけて対戦する「カミングアウトじゃんけん」では各チームがグー・チョキ・パーのカードから1枚を選び、「じゃんけんぽん」の合図で出し合う。負けた人はカードに書かれたテーマをもとに自身の秘密をカミングアウトしなければならない。チームごとに戦略や最優秀賞なども決めての勝ち抜き戦方式で進行し、最終的に敗者チーム全員には罰ゲームも。芸人チームが勝利した場合には、最大250万円の賞金を獲得できるルールとなっている。

コムドット・ゆうたときつね・大津の勝負。ゆうたのカードは「DMが来た有名人(グー)」「好きな動物(チョキ)」「貯金額桁数(パー)」、大津のカードは「ぶっ飛ばしたい有名人(グー)」「共演NGの有名人(チョキ)」「子供の頃の夢(パー)」というラインナップ。心理戦の末、ゆうたが「貯金額桁数(パー)」、大津が「ぶっ飛ばしたい有名人(グー)」を出し、負けた大津が“ぶっ飛ばしたい有名人”を明かすことになった。

カウントダウン後、大津が口にした名前は「武田真治さんです」。芸人仲間からも「なんで!?」と驚きの声が上がったが、大津は「あんま好きじゃない」とバッサリ。また、「共演1回あります」「ムキムキにしては元気がない」と明かした。この告白に視聴者からは「やべぇ笑笑」「ガチすぎる」など驚きの声が寄せられた。

『30時間限界突破フェス』は、開局10周年を迎えるABEMAが4月11日(土)15時から12日(日)22時にわたって生放送する特別番組。人気オリジナル番組の特別版に加え、挑戦的な企画を多数用意。歴史と挑戦を織り交ぜた企画群が30時間ノンストップで放送され、ABEMA全体を“フェス会場”に見立てて3チャンネルで同時進行する。

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