1. トップ
  2. 「キャバクラから制服姿で高校に通学」男にモテまくった元ヤン美女が明かす“家出少女時代”「先生からは…」

「キャバクラから制服姿で高校に通学」男にモテまくった元ヤン美女が明かす“家出少女時代”「先生からは…」

  • 2026.4.5
【写真・画像】「女優さんみたい」元レディース総長の美女たちの洗練された現在の姿に驚きの声「全然見えない!」 1枚目
ABEMA TIMES

高校3年生の時に家出を繰り返し、知り合いのキャバクラに身を寄せながら制服姿で登校していたという驚きの通学風景を、茨城・水戸の元ヤン美女が告白した。

【映像】「女優さんみたい」洗練された現在の姿

4月5日放送の『ななにー地下ABEMA』の企画「ななにー上等SP」には、かつて各地を震え上がらせた伝説の元レディース総長や元ヤン美女たちが集結。現在はモデルのような美貌を持つ彼女たちの、見た目からは想像もつかない破天荒な学生時代をクイズ形式で深掘りする中で、茨城で「歩くだけでヤンキーが寄ってくる」と言われた美女・るりさんの衝撃的な過去が明かされた。

クイズでは「家出をしていたるりさんが、ある意外な場所から通学していた」という問題が出題され、香取慎吾が「交番」や兼近大樹が「留置所」と物騒な予想を立てる中、正解として発表されたのは「キャバクラ」であった。るりさんは当時、家出中に知り合いの店に身を寄せ、夜通し働いた後にメイクも落とさないまま制服に着替えて学校へ向かっていたという。当時のドレス姿でソファに突っ伏して眠る写真が公開されると、スタジオからは驚きの声が上がり、先生からも「どこから来たの?」と呆れられていたというエピソードに、出演者たちは一様に絶句していた。

当時の月収は15万円ほどあったといい、その使い道についてるりさんは「単車や改造パーツ、あとは雑誌の『チャンプロード』にお金がかかった」と、バイクへの並々ならぬ情熱を語った。

元記事で読む
の記事をもっとみる