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32歳“日本一マッチョなアナウンサー”に真木よう子「見たことある」仕事中の写真に反応

  • 2026.4.3
32歳“日本一マッチョなアナウンサー”に真木よう子「見たことある」
ABEMA TIMES

フリーアナウンサーとして活動しながら、自ら会社を経営し、ジムのオーナーも務めるまさかつ(雫石将克・32)が、ストイックすぎる生活ゆえの切実な悩みを明かした。

【映像】アナウンサーの時の写真&脱いだマッチョな姿も

4月2日(木)夜10時より放送のオリジナル恋愛番組『恋愛病院』が放送された。『恋愛病院』は、仕事に夢中になるがあまり、恋を忘れた大人たちが本気で恋と向き合う恋愛番組。政治・経済・カルチャーなど各分野の第一線で活躍してきた男女10名が、2泊3日の共同生活を通して、これまで置き去りにしてきた恋や自分自身と向き合う。スタジオ見届け人は、アレン様、実業家のひろゆき、俳優の真木よう子、モデル・俳優の玉城ティナ。

「症状:仕事と筋トレのしすぎ」と診断されたまさかつ(32)は、「アナウンサーの仕事もしつつ、自分で法人の会社も立てて、自分でもジムを経営をしていて。本当に筋トレが大好きで」と語るほど“日本一マッチョなアナウンサー”としても知られている存在。スタジオの真木よう子も「見たことある」とコメントしていた。

インタビュー動画ではトレーニングのメリットについては、「体を鍛えると、やっぱ鏡に映った時の自分カッコよくなっていくと、なんか自分のこともっと好きになれるし、それが仕事にも生きてくるっていう、もう好循環でしかない。筋トレ最高です」と熱弁。しかし、その情熱が恋愛の障壁となっている。

恋愛が遠ざかっている理由は筋トレと仕事をし過ぎたと言い、「筋トレってやる時間とか、スケジューリングがあるじゃないですか。やっぱり女性とのデートは夜が多いと思うんですよ、ご飯食べたりとか。例えばボディビルの大会とか出ているとやっぱり制限されるし、ジムの時間もあるし」と、徹底した自己管理がデートの空気感を壊してしまうという。

まさかつは「どうですか?女性と一緒にご飯行って、『え、ちょっと今日鶏の胸肉しか…』とか『お酒はちょっと…』とかなると、若干しらけるじゃないですか。そういう空気感も分かるから、もうそもそもご飯に行かない。そうなると恋愛にはならないですよね」と、恋愛に発展する前にフェードアウトしてしまう現状を嘆いた。

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