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私「この世で1番絶望する瞬間は…」年1〜2回はある“瞬間”に共感の声「めっちゃわかる…」「かなり絶望する」

  • 2026.4.20
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photoAC(画像はイメージです)

季節の変わり目や空気の乾燥が気になる時期、朝起きた瞬間に「なんだかいつもと違う」と、体の変化に気づくことはありませんか。ほんのわずかな違和感でも、その先の数日間を思ってしまい、気分まで沈んでしまうこともあるものです。

SNSに投稿された「この世で一番絶望する瞬間」についての投稿が、話題になっています。

いったい、どのような内容なのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

この世で1番絶望する瞬間は
朝唾飲み込んで喉が痛かったときだと思う

「あ、終わった」と、朝起きて唾を飲み込んだときに悟る、あの感覚。

投稿者さんが綴ったのは、多くの人が一度は経験したことのある、あのなんとも言えない一瞬でした。

喉の痛みそのものもつらいものですが、本当に気が重くなるのは、そのあとに待っている体調不良や予定への影響まで一気に想像してしまうことかもしれません。小さな違和感なのに、その一瞬で一日どころか数日先まで気持ちが沈んでしまうこともありますよね。

自分の体のことなのに、もう悪化を止められないかもしれない…そんな無力感に、思わず共感してしまう人も多いようです。

年に1〜2回訪れる“あの絶望”

投稿者さんに詳しくお話を伺いました。

---とても共感しました!喉の痛みに気づいた時は、どのような気持ちになりましたか?

「あ、終わった…」って感じで絶望しました。

---こういった症状が起きる頻度はどのくらいでしょうか?

年に1〜2回あるかどうかです。

---忘れた頃にやってくるからこそ、余計にショックが大きいのかもしれませんね。

「絶望の始まり」に共感の声

投稿には「わかる」「風邪確定」といった強い共感が寄せられていました。中には「体のダルさが来る未来まで見える」「翌日から発熱するかも」と、その後の体調不良を悟る声も。

また、「一体どこで間違えたのかと自問自答しながら起きる」という意見も見られ、心当たりのない不調に対し、思わず後悔の念を抱いてしまうほど、その衝撃は切実なようです。

体調不良の予兆と感じる人も多い、朝の喉の痛み。本格的に悪化する前に、体を休めるための「合図」として受け止めたいですね。

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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