1. トップ
  2. 『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第7話「黒いギャバン」、闇の使者との対決が幕を開ける

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第7話「黒いギャバン」、闇の使者との対決が幕を開ける

  • 2026.3.28
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第7話場面写真 (C)テレビ朝日・東映AG・東映 width=
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第7話場面写真 (C)テレビ朝日・東映AG・東映

長田光平が主演を務める、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』(テレビ朝日系/毎週日曜9時30分)の第7話「黒いギャバン」が、あす3月29日に放送。あらすじと場面写真が公開された。

【動画】怜慈は通り魔事件の“影”を追う! 第7話予告映像

宇宙は1つではない。いくつも重なる多元宇宙には、地球とそっくりな別の地球がある――。宇宙共生時代をむかえた《多元地球A0073》では、エネルギー生命体《エモルギー》を悪用した犯罪が次から次へと起きている。

銀河連邦警察捜査官の弩城怜慈は、宇宙で1人だけ《宇宙刑事ギャバン》を名乗ることができるギャバン・インフィニティだが、窓際部署である資料課にいる。その真の目的は次元を超えてエモルギー犯罪を捜査すること。

怜慈はエモルギー犯罪を追ってさまざまな次元に駆け付け、それぞれの次元のギャバンと出会い、協力して捜査に当たる。蒸着! 宇宙刑事ギャバンたちが宇宙を超えて悪と戦う!

ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈を長田光平、ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那を赤羽流河、ギャバン・ルミナス/祝喜輝を角心菜が演じる。

■第7話「黒いギャバン」あらすじ

多元地球Α0073で事件が発生。捜査一課だけでなく、資料課の怜慈(長田光平)と伊達大佐(松永有紘)も現場に急行する。そこへ黒いギャバンが突然現れ、大佐が負傷してしまう。怜慈は大佐に、かつての先輩である我藤泰斗(藤本隆宏)の姿を重ねてしまい…!?

いつからかずっと怒りを抱えている怜慈は、ボロボロになりながらもデス・ギャバンと戦う…!

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は、テレビ朝日系にて毎週日曜9時30分放送。

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第7話予告

元記事で読む
の記事をもっとみる