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「座敷わらしの成長後?」スリムクラブ真栄田が捉えた〝旅館に住み着く妖怪〟が愛おしすぎる

  • 2026.3.27
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スリムクラブの真栄田賢さん(50)が3月21日、自身のXを更新。「100年前から住み着く、旅館の客の飲み物をただ触っていなくなる妖怪」という、あまりにシュールな一言とともに投稿された写真が、多くのXユーザーのツボを直撃しています。そこには不気味ながらもどこか愛らしい〝妖怪〟の姿が写し出されており、その圧倒的な存在感に注目が集まっています。

赤パンツ一丁の〝衝撃ビジュアル〟にSNS騒然

100年前から住み着く、旅館の客の飲み物をただ触っていなくなる妖怪。 pic.twitter.com/vZsR5Gq85d

— スリムクラブ真栄田 (@slimmaeken) March 21, 2026

写真には、違和感なく背景に溶け込む相方・内間政成さん(49)の姿が。〝真っ赤なボクサーパンツ一丁〟という剥き出しのスタイルで、テーブルのペットボトルをじっと見つめ、そっと手を添える様子は、まさに「100年前からそこにいた」と言わんばかりの説得力です。

この絶妙な〝妖怪感〟にファンも即座に反応。どこか放っておけない内間さんの佇まいに、「座敷わらしって成長するとこうなるのか」「寝てたら布団に入ってきそう」など、リプライ欄は瞬く間に大喜利会場へと変貌しました。

さらに、不気味さを上回る「得体の知れない愛くるしさ」に毒気を抜かれたユーザーの「悪い妖怪ではなさそう」「可愛い妖精」といった声も続出。真栄田さんの鋭いワードセンスと、内間さんの浮世離れした存在感が、SNS上で〝最高の化学反応〟を見せています。

ライターコメント

真栄田さんの圧倒的なワードセンスには、毎回驚かされます。内間さんの持つ「言葉にできない愛くるしさ」をシュールかつ平和な世界観で見事に言語化した今回の投稿。もし自分の部屋にこんな妖怪がいたら…と想像するだけで、毎日が少し楽しくなりそうです(笑)。

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