1. トップ
  2. 【N-VAN×ハンターカブ】シチュエーションに合わせた「2つの遊び方」

【N-VAN×ハンターカブ】シチュエーションに合わせた「2つの遊び方」

  • 2026.3.27

「積んで行くか、拠点にするか。次の休み、あなたならどう遊ぶ?」 N-VANという「母艦」があることで、ハンターカブの機動性はさらに解き放たれます。 楽しみ方は、大きく分けて2 つのスタイルが存在します。

【Style A】アタック&キャンピング

誰もいない静寂の中で一晩を過ごしたい「孤高の冒険者」へ
バイクでしか行けない秘境まで、厳選した道具を積んで突き進む。カブの機動性をフルに活かす「野営スタイル」。 車では到底辿り着けない、素掘りのトンネルの先や、深い森の奥にある「秘密の場所」。 そんな未踏の野営地を目指すのがこのスタイルであれば可能に

N-VANを限界の地点に停め、そこからハンターカブに厳選した最小限のギアを積み替えて出発します。 カブならではの「どこまでも入っていける」走破性を武器に、自然の懐深くへ飛び込む。 焚き火の煙とともに過ごす一夜は、真の自由を感じさせてくれるでしょう

【Style B】ベースキャンプ・ライド

夜は贅沢な空間で贅沢に過ごしたい「欲張りな自由人」へ
N-VANを拠点に、カブで周囲の林道や絶景スポットを「手ぶら」で快走。走り終えたら車へ戻り、充実した装備で焚き火と車中泊を楽しむ「安心スタイル」。重い荷物はすべて車に置いたまま、ハンターカブは「空身」の状態で周囲の林道や絶景スポットを探索可能

ライディングを存分に楽しんだ後は、冷えたビールと豪華なキャンプ飯が待つ「母艦」へ帰還。 夜はN-VAN のフルフラットな空間で、天候や寒さを気にせず快適な車中泊を楽しむ。 このハイブリッドな遊び方こそ、大人のキャンプの新時代と言えるでしょう

モンキーヘブン愛用ハンターカブ積載ギア

ヘンリービギンズ シートバッグ
65Lの大容量で長期キャンプにも対応可能。外側にポーチを増設できる拡張性の高さが魅力で、小物の出し入れも非常にスムーズに行えます

エンデュランス サイドキャリア
下部に受け(サポート)を備えた強固な設計が特徴。バッグだけでなく、テント・クーラーボックスなどの重い荷物も安定して積載可能

元記事で読む
の記事をもっとみる