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ボトムの選択肢が増える「春からのブーツ」スタイルも細く見える「履き回しやすい」デザイン

  • 2026.3.26



「とにかくシャープに整える」先細レザーのロングブーツ

低めのヒールでも縦長のラインで脚をすらりと見せられる、ロングブーツ。選びのポイントは、すっきり感に直結する先細フォルム。スカートの隙間を埋めるほか、ボトムをINすることも考慮した太すぎないゆとりのある筒幅が多く登場。 ※( )内の数字はヒールの高さで単位はcmです(編集部調べ)。



ボトムの形に動じない「美形な黒」


黒レザーロングブーツ(6)/ジョゼフ(ジョゼフジャパン) ひざ下をすらりと見せてくれる、レザーのロングブーツ。ほっそりとした形を選んでもエッジが効きすぎないスクエアトゥなら、カジュアルな雰囲気にもマッチ。安定感のある太ヒール。



とがりすぎない先端が決め手

ロングブーツ/Limit Till 2359(TOKEN) きりりとしすぎない、やさしさが残るアーモンドトゥ。甲や土踏まずのカーヴィーな曲線とストレートな太筒のメリハリが華奢でキレイな足元に。




やわらかい服になじむスエード地

茶ロングブーツ/ネブローニ(アルアバイル) 歩きやすく疲れにくい、安定感のある太めのヒール。幅広な筒で、パンツをINすることも可能。やさしい配色とも波長が合う、スエード素材の濃ブラウン。




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