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念願の単身赴任初日、「途方に暮れている」新居に到着したものの…→想定外の事態に「それは災難」の声

  • 2026.4.6

4月に入り、新生活をスタートさせた方も多いのではないでしょうか?新天地での生活に胸を躍らせながらも、引っ越しや新生活の準備は、何かとバタバタしがちです。「家具がなかなか届かない!」「荷解きで2日潰れてしまった…」という経験をしたことのある方も少なくないことと思います。

No.2431(@to_saku0623)さんが、「新居で途方に暮れている」というポストをX(旧Twitter)に投稿し、「それは災難ですね」と注目を集めています。

投稿者さんに、いったい何があったのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

春から職場の異動で単身赴任をすることになった投稿者さん。単身赴任に少し憧れがあったこともあり、新しい生活への期待に胸を膨らませながら新居へ向かったのだといいます。

しかし、新しい住まいに到着したものの、待てど暮らせど家具が届きません。ベッドや冷蔵庫など、必要なものは会社がレンタルし、業者さんが備え付けてくれることになっていたそうです。

午後2時すぎから待ち始めて、時刻はすでに午後6時。日は暮れ、照明もカーテンもない中、投稿者さんは薄暗い部屋にぽつんと一人…。新生活初日から、なかなか過酷なスタートです。

しかし、それから約1時間後、やっと業者さんが到着!無事に照明やカーテン、ベッドやデスク、洗濯機まで取り付けてもらうことができました。

投稿者さんも「これで上々でしょう」と、やっと安心できた様子です。

「それは災難ですね」気遣う声が続々

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出典:No.2431(@to_saku0623)さん

薄暗い部屋で途方に暮れる投稿者さんに対し、「それは災難ですね」など、気遣うコメントがいくつも寄せられていました。引っ越しは多くの人が経験しているだけに、我がことのように心配になってしまった方が多いようです。

念願の単身赴任初日から、まさかのハプニングに見舞われてしまった投稿者さん。しかし無事に新居が整い、新生活はいよいよ本格スタートです。慣れない土地でも、充実した毎日を送れますように!

取材協力:No.2431(@to_saku0623)さん

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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