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よしもと漫劇から、まさかの“アイドル”デビューが決定→「イケメンすぎ」とSNS話題

  • 2026.4.6
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Google Geminiにて作成(イメージ)

デビュー曲『A-11』で本格始動へ

『漫烈』は、てち、HERO、のりのん、さっくん、ヒガシティー、ハマーによる6人組です。もともとはよしもと漫才劇場を拠点に活動する芸人たちによるユニットで、今回ついにデビュー曲『A-11』の配信が決定しました。タイトルは劇場の最前列中央の席番号にちなんだもので、観客への特別な思いが込められた楽曲だといいます。芸人としての顔を持ちながら、アイドルとして新たな一歩を踏み出す展開は、かなり異色です。

『NMB48』との共演で注目度アップ

さらに注目を集めているのが、5月10日に予定されている『漫烈×NMB48 ~関西二大アイドルグループ Dream Collaboration Live~』です。同じ大阪を拠点に活動してきた存在同士の共演は、意外性がありながらも相性の良さを感じさせます。終演後には合同お見送り会も予定されており、特別感のあるイベントになりそうです。すでに『漫烈』は単独公演でも熱い反応を集めており、劇場発ユニットとしての勢いも見逃せません。

SNSでも期待の声「イケメンすぎ」と反響

SNSでも今回の発表はしっかり話題になっているようです。とくにビジュアル面への注目度は高く、「イケメンすぎ」という声のほか、「全力で応援する」 「すごく楽しみ」 「おめでとうございます」といった前向きな反応が見られました。また、グループの見せ方に対しても「メンバーカラー外してない」という声が上がっており、細かな設定まで含めて注目されていることがうかがえます。

『漫烈』の話題はさらに拡大へ

お笑いの最前線として知られるよしもと漫才劇場から、今度はアイドル路線の話題が飛び出しました。『漫烈』のデビューに加え、『NMB48』とのスペシャルライブまで決定したことで、その存在感は一気に広がりそうです。ネタ企画のような意外性がありながら、すでに応援の熱量が生まれているのも印象的で、今後さらに話題を集める可能性は十分ありそうです。


※記事は執筆時点の情報です