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「一日頑張った自分の血が愛おしい」元AAAメンバー、生理への“愛情”を激白! ショーツを洗う瞬間に抱く「驚愕の思考」

  • 2026.3.16
【写真・画像】「一日頑張った自分の血が愛おしい」元AAAメンバー、生理への“愛情”を激白! 吸水ショーツを洗う瞬間に抱く「驚愕の思考」 1枚目
ABEMA TIMES

フェムテック協会認定エキスパートの元AAAメンバーが、自身の生理に対する独特かつ深い愛情を明かし、スタジオを驚愕させた。

【映像】生理愛を語った元AAAメンバー&Tバックもある!最新吸水ショーツ

3月15日放送のABEMA『秘密のママ園2』に出演した元AAAの伊藤千晃は、愛用する「吸水ショーツ」の話題の中で、手洗いで経血を洗い流す際の手入れについて言及。そこで放たれた「一日頑張った自分の血を見ると、すごく愛おしく洗える瞬間があるんですよね」という発言に、スタジオのママたちは騒然となった。

この予想外の“セルフラブ”発言に、近藤千尋は「えぇー!?」と目を丸くして驚き、滝沢眞規子も「そこまで……ちょっとその域まで達するか不安(笑)」と戸惑いを隠せない様子。しかし伊藤は、「『私の体が頑張ってくれたな』と思って、血液すら愛おしい」と続け、自身の体と向き合うことの尊さを熱弁した。

5年前からフェムテックの啓蒙活動を続けている伊藤だが、発信を始めた当初は「なぜそんな話をするのか」「はしたない」といった心ないコメントを浴びることもあったという。それでも「自分の生活が劇的に変わったから、多くの女性に選択肢を増やしてほしい」と語る彼女の芯の通った言葉に、滝沢は「選挙演説かな?(笑)」とツッコミを入れつつも、深い感銘を受けていた。

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