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スタイリスト・洗濯のプロ・オシャレなあの人が「清潔感」のためにしていること

  • 2026.3.15



「服のキレイを長く保つ」丁寧なメンテナンス習慣

「なぜか目にとまる素敵な人」に近づくヒントは、目立たずとも確実な、毎日のケアにあるのかもしれない。大切な服を長く着続けるためには、日々のケアが必要不可欠。実際にマネしてみたくなるアイディアの数々やこだわりの愛用品を、ファッションフリークから幅広くコレクト。



( 1 )「はじめてそでを通す前に」

服を購入したらまず第一歩として何をする? 本格的に着用する前のケアが、これからの大きな分かれ道に。

ニットやコートの毛玉を事前に予防


FREDDY LECK


吹きかけるだけで柔軟成分が繊維間の摩擦をおさえ、毛玉と静電気の発生を予防できる優れもの。保湿成分を配合しているから、ニットやコートにつややかな質感を与えてくれます。(坂口さん・FREDDY LECKディレクター)



( 2 )「服を傷ませない」洗濯時のひと手間

衣類の風合いに直結する洗濯。生地に合わせたこだわりの洗剤や、ピンポイントなお役立ちアイテムまで豊富にラインアップ。

洗うたびに服がよみがえる“再生柔軟剤”


ReWEAR


酵素の力で毛玉を分解し、色くすみをおさえてくれるReWEARの再生柔軟剤。購入時の状態を保つことができるうえに、静電気防止や花粉の付着をおさえてくれる効果も。(古田島さん・ETRÉ TOKYO PR)



( 3 )「着るたびにしたい」小さなホームケア

次着るときも、また気持ちよくキレイな状態で身にまとうために。脱いだあとすぐのお手入れは、とくに入念に。

撮影前にも重宝する「スピード&コンパクト感」


Panasonic


撮影前の準備に欠かせないスチームアイロンは、Panasonic一択! 短時間でパワフルにスチームが出るから、バタバタしているときでもスピーディにシワをのばすことができます。(岩田さん・スタイリスト)



プロのワザや簡単・便利アイテムを全公開
【全16の方法一覧へ】≫買ったときの「キレイに逆戻りする」その道のプロやキレイな人がやっている「清潔感」のつくり方

【SPECIAL THANKS】
赤嶺玲子さん(@witty_vintage、@akamine_reiko)Witty Vintageディレクター、岩田槙子さん(@ma_ki_ko_i_wa_ta)スタイリスト、上枝みどりさん(@midori_ueeda)フリーランスPR、金田友美さん(@tomomikanata_)TODAYFULソーシャルメディアマネージャー、古田島羽菜さん(@etretokyo_hana)ETRÉ TOKYO PR、坂口佳さん(@freddyleck.jp) FREDDY LECKディレクター、菅原美樹さん(@mkbijou)インスタグラマー、塚田綾子さん(@ayakotsukada)スタイリスト、mikuさん(@_______sii01)会社員、山本莉昌子さん(@yama_riyo)フリーランスPR

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