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近未来な「書ける芯ケース」に感謝!面倒なシャー芯の詰め替え、次は1年後でも大丈夫?

  • 2026.3.22

極度の面倒くさがりの私。メモはサクッと取りたいと電話機のまわりに複数個ペンを用意していますが、気付くと芯がないシャーペン本体ばかりに⋯。

いざ書類の下書きに使おうとしたときに、瞬間に芯が切れている絶望感…。あのストレスから解放されるアイテムなんです。

SNSで芯替えが超ラクになるアイテムを見つけ購入しました!

なんとこのシャーペン芯を50本まで(※0.5mm芯専用)ドバッと入れられるんです。替芯ってだいたい40本入りなのでこれはラク!

よくズボラな私は太めのシャーペンに無理やり10本くらいいれたりして、次の芯が上手くでてこず分解したりとしていました。中には壊れたものも⋯。

芯をドバッと入れられる「シンドバット」。名前のインパクトも抜群です!

実際の「シンドバット」本体は「ジェットストリーム」のような普通のペンと比べると少し小さめの11.3cm。

芯を出すときは、手前のクリップをノックするか

キャップのノックでもOK.

購入時にあらかじめ入っていた芯の数を数えてみたところ、なんと43本もありました!

すごい普通に40本以上⋯。説明書きによると、50本を超えて入れないようにとのこと。ラクをするためにも、このルールだけは守りましょう!

このシャーペンを芯ケースとして持っていて、緊急時のみペンとして使うという使い道もあるそう。たしかに友人に貸すのにも良さそう。

このペンが欲しすぎて、私は慌ててホワイトを買いましたが、後から調べると中身の見えるネオンウィンド(透明カラー)もあるそうなのでチェックしてみてください。ちょっとした入学祝いにも喜ばれそうです。

商品情報

商品名: 替芯シャープ シンドバット
購入金額: 682円
メーカー名: サンスター

暮らしニスタ/まつぼっくりこさん

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