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かまいたち山内、目を見開いて驚く「おじさんすぎて…」 後輩芸人の“まさかの選曲”に衝撃「新時代ですよ」

  • 2026.3.14
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ABEMA TIMES

かまいたちの山内健司が、後輩芸人のネタ中に使用された楽曲のセンスに「新時代」を感じ、大きな衝撃を受けたエピソードを披露した。

【映像】目を見開いて驚く山内

番組では、お笑い第七世代として活躍した芸人たちが集結し、ネタ作りの変化や音楽のチョイスについて語り合った。その中で、山内は最近見たあるネタの選曲について言及した。

山内が衝撃を受けたのは、お笑いコンビ・マルセイユのネタであった。ネタの最後に歌に入るくだりで、彼らが選んだのはまさかの「WANIMA」であったという。これに対し、山内は「WANIMA!? おじさんすぎて…」と、その若すぎる選曲に驚きを隠せなかったことを明かした。

山内や濱家の世代からすれば、ネタで使う歌といえば「小林幸子さんの『恋に落ちて』」といった、誰もが知る昭和・平成初期の名曲が定番であった。しかし、今の若手芸人は当然のように最新アーティストの楽曲を組み込んでくるという。

「新時代の選曲ですよ本当に。俺らからしたら若すぎて」と語る山内に、スタジオの若手芸人たちも深く頷いていた。時代とともに変化する「笑いのリズム」と「音楽」の密接な関係を感じさせる、興味深い余談となった。

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