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人気女子高生YouTuber「えー!いやいや」 かまいたち山内にドン引き? 令和JKの“最新カラオケ事情”に「意味わかんない」

  • 2026.3.13
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ABEMA TIMES

番組アシスタントの女子高生YouTuber・ひまひまが語る最新のカラオケ事情に、かまいたち・山内健司が困惑し、世代間の埋められない溝が浮き彫りとなった。

【映像】ドン引き?する女子高生YouTuber(実際の様子)

かまいたちとゲストがトピックから生まれる「余談」を楽しむ『これ余談なんですけど…』。今回は平成一桁世代の悩みを調査する中で、現役高校生であるひまひまから驚きの「令和のリアル」が語られた。

カラオケの話題になると、ひまひまは「歌わないです、私たちは。話すだけ。カラオケボックス行って、マイク持ったら『あ、マイク持つんだ』って思っちゃう」と、カラオケに行っても歌わないと令和の女子高生のリアルを明かした。安くて個室という理由で喫茶店代わりに利用しているといい、「ほぼ(カラオケは)しないですね。1年に1回くらい」という発言にスタジオは騒然とした。

さらにひまひまが、カラオケのモニターにスマホを繋いで白い画面を出し、「それを照明代わりにしてTikTokを撮る」と語ると、山内は「歌うより踊る方が変じゃん。俺ら世代は歌うけど踊らないのよ」と反論。すると、ひまひまは「えー! いやいや!」と猛反発した。

「一般人が踊るの、意味わかんない」と呆れる山内に対し、若者世代の「リアル」を貫くひまひま。最新のカラオケ活用術は、昭和・平成世代の芸人たちにとって理解の範疇を超えた余談となったようである。

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