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ブラウンは「濃い方が着回せる」むしろ黒よりもいい「どう合わせても違和感が出ない」服の選び方

  • 2026.3.7



上品にもハンサムにも立ちまわれる、ブラウンの長所を素直に生かした選び方に今一度クローズアップ。なかでも、黒と肩をならべる着やすさの“濃いブラウン”にねらいを定めて、幅広いテイストを行き来できる表現力の高さを吟味。



1ほっこりさせず穏やかに「スエード調のブルゾン」

ブラウンスエードライクデニムブルゾン/Sea Room lynn(シールームリン神宮前店) ブラックデニムにフロッキープリントをほどこした、カジュアルな質感。前後差のある着丈&高めのネックですっきりと着られるシルエット。




2スマートなざっくり感「ゆったりとした肉厚ニット」

ブラウンクルーネックワイドニットトップス/チノ(モールド) 心地のいいふっくら感とオーバーなシルエットが、ごくシンプルな丸首を洒脱な印象に。1枚でも着映えが図れるだけでなくレイヤードにも最適。メリノウールを100%贅沢に。



3カジュアルにもキレイめにも「薄手のタートルネック」

ブラウンタートルネックトップス/アモーメント スマートな印象へ導いてくれるタートルネックは、ブラウンで選ぶとストイックすぎない。ほどよく肌感を感じるとろみ素材で洗練度を底上げ。伸縮性に優れたしっとりテクスチャー。




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【全12パターンの着回し実例】≫ブラウンは「濃い方が着回せる」むしろ黒よりもいい「どう合わせても違和感が出ない」服と着回し方



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