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【漫画】よかった…体が薬に慣れてきた!でも起きている娘と2人きりになった矢先…【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol. 54】

  • 2026.3.7

◀前回 【漫画】心残りだった急な断乳…娘のその後の変化は?【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol. 53】

■これまでのあらすじ

生後2ヶ月頃からミルクを拒否し始めた娘のメメ。しかし、まろの母乳量は少なく、案の定3ヶ月健診で「痩せすぎ」と指摘されてしまう。必死でミルクを飲ませようとするまろだったが、うまくいかず…。

そんな中、まろの体に異変が。最初は歯の痛みを感じ、歯医者では知覚過敏と診断される。しかしその後、知覚過敏とは思えない激痛が起こり、まろは寝ることも食べることもできなくなり、最終的には常に激痛に襲われ、何もできなくなってしまうのだった。

そこで救急外来で診てもらったまろは、強い痛み止めを投与してもらう。いくつもの検査をへて、原因不明の「左顔面非定型歯痛」と診断される。医師は過去の例から、育児の負担が原因となっているのではないかと指摘するが、まろには何か違うように感じられて…。

この頃、洗面台がいっぱいで自分のスキンケア用品を置くスペースがなかったので、まろは昔自分が使っていた部屋でスキンケアをしていました。洗面台はリビングのすぐ横にあるので、メメの様子を気にしながら顔を洗うことができたけど、自分の部屋はリビングから少し離れたところにあるので、スキンケアする間だけメメも自分の部屋に連れて行こうと思ったのでした。しかし、この後事件が…!?

※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください

▶次回 【漫画】薬のせいでウトウトしてた…「危ない!」ベッドを見ると娘が!【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol. 55】

【全話読む】謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話

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