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【GLOW4月号付録】脱•リュック!オールド イングランドの「上品トート」がママの味方すぎた|かがやき隊 ユン ソニョン

  • 2026.3.3

こんにちは!今日は、発売前からチェックしていたGLOW4月号の付録を最速レビューします。

今回の付録、正直に言って「付録の域」を超えていました。なんと、パリで誕生した歴史ある名門ブランド『オールド イングランド』とのコラボトートなんです!春の卒入園や保護者会など、きちんとしたい場面で、「これさえあれば安心」と思わせてくれる名品ですよ。


ひと目で惚れる!大人のための「高見え」デザイン

まず手に取って驚いたのが、その圧倒的な上品さです。付録のトートと言うと、カジュアルなものを想像しがちですが、こちらは一線を画す落ち着いたブラック。

サイズ感:A4書類が縦にすっぽり収まるので、学校の資料や仕事のタブレットも折り曲げる心配がありません。
こだわりのディテール:表側の「リボン」が絶妙なアクセント!シンプルすぎず、40代50代の大人女子にぴったりの塩梅です。
内側のときめき:中を開けると、ブランド伝統の「クレスト(紋章)」が全面にプリントされています。荷物を取り出すたびにチラリと見えるのが、最高に気分を上げてくれますね。

「バッグの中身が迷子」を卒業!脅威の収納力

見た目もさることながら、感動したのはその機能性。なんと中が3つのスペースに仕切られているんです!「あれ鍵どこだっけ?」「スマホが書類の下に埋もれた…」と言うカサゴソ•プチストレスから解放されます。特筆すべきはドリンクや傘を「立てたまま」収納できる縦型ホルダー!大きめの水筒もしっかり自立するので、中身が漏れる心配も少なく、出し入れもスマート。内生地の紋章プリントと相まって、開けるたびに「整ってるなぁ」と惚れ惚れしてしまいます。

2歳児のママの私が「脱•リュック」をできた理由

実は私、いつもは2歳の息子の荷物(オムツ、着替え、おもちゃ…)が多くて、ずっとリュック派だったんです。でもこれからの季節、フォーマルな席や「きちんと感」が必要な場面で、リュックだとどうしても浮いてしまうのが悩みでした。「でも荷物を減らせないし、どうしよう…」そう思っていたときに、このトートを使ってみたら驚き!リュックに入れていた荷物がそのまますっぽり収まったんです。大きめの水筒も縦型ホルダーに収まるし、仕切りがあるおかげで、子供の着替えと自分の貴重品を混ざらずに管理できます。何よりこれだけの荷物を入れても、見た目はシュッと上品な黒トート。肩掛けもスムーズなので、子供と手をつなぎながらでもスマートに歩けます。

「機能性は妥協したくない。でも上品に見せたい」と言う欲張りな願いを叶えてくれるバックでした。お仕事のメインバックとしてはもちろん、私と同じように「フォーマルな場面でのママバック」に悩んでいる方には、全力でお勧めしたいです!気になる方は売り切れる前にぜひチェックしてみてくださいね。

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