1. トップ
  2. ファッション
  3. シャツってどう着ればいい?【グローバルワーク】大人がマネしたい「サマ見えコーデ」

シャツってどう着ればいい?【グローバルワーク】大人がマネしたい「サマ見えコーデ」

  • 2026.3.1

プレッピースタイルがトレンドに浮上するのに伴って、魅力が再確認されているシャツ。しかし、真面目さ優先のオフィスコーデと差別化を図りたいし、学生っぽくも見せたくない……と、シャツの着こなしに迷走中という大人女性も多いのでは。そこで今回、編集部は【グローバルワーク】のおしゃれスタッフさんのシャツコーデに注目。大人が真似したいサマ見えのカギをお届けします。

春っぽシャツに溶け込むビスチェでメリハリをオン

画像1: 出典:and ST
出典:and ST

【グローバルワーク】「やわらかコーデュロイシャツ長袖」¥4,990(税込)

近年の注目カラー・ブラウンのフレアスカートにピスタチオカラーのコーデュロイシャツを合わせて、軽やかな春のムードへ引き寄せ。素材感が目を引くテープヤーンのビスチェをレイヤードすることで、シンプルなワンツーコーデから脱無難を図っています。シャツに溶け込む色味のビスチェなら色を重ねても盛りすぎにならず、ルーズな上下にメリハリをプラスしてくれそう。

ブルーシャツを頼りに旬度の高いアイテムを投入

画像2: 出典:and ST
出典:and ST

【グローバルワーク】「365日マイスタイルシャツ」¥2,990(税込)

きちんと感を演出しやすいブルーシャツは、積極的にエッジィなアイテムとのコーデを楽しむのが吉。レオパード柄のスカートやジップアップベストといった旬度の高いアイテムも、親しみと真面目さのあるブルーのシャツとなら大人っぽさをキープできそうです。ブルーはダークトーンコーデの爽やかな差し色として挑戦しやすそうなのも◎

定番ワンツーはストライプシャツで大胆に飾りつけ

画像3: 出典:and ST
出典:and ST

【グローバルワーク】「365日マイスタイルシャツ」¥2,990(税込)

ニットプルオーバーにデニムパンツを合わせたオーソドックスなワンツーこそ、この春は積極的にシャツをレイヤードするのがおすすめ。甘口なピンクで彩られた細いストライプ柄がコーデの飾りになり、こなれ度UPと体型カバーを狙えます。シャツは裾からあえて大胆に覗かせるのが、オフィスコーデと異なる印象に見せるポイントになりそう。

旬のチェック柄はシャツの腰巻きでアクセントに

画像4: 出典:and ST
出典:and ST

【グローバルワーク】「ネルチェックシャツ長袖」¥2,744(税込・セール価格)

ライトイエローのセーターが目を引くパンツコーデには、チェック柄のネルシャツを腰にくるりと巻いてアクセントに。くすみ感のあるブルーのシャツはチャコールグレーのパンツと馴染みがよく、グラデーションのように色の濃淡を表現しています。シャツを腰巻きすることで気になるヒップラインをカバーできそうなほか、トレンドのチェック柄を気負わず取り入れられそうなのが嬉しいポイントです。

※すべての商品情報・画像はand ST出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:かんだちほ

元記事で読む
の記事をもっとみる