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ボビー・オロゴンの“斬新な動き”に古舘伊知郎も困惑? 経営者たちと「息子をメジャーリーガーにする方法」を議論

  • 2026.2.28
【写真・画像】ボビー・オロゴンの“斬新な動き”に古舘伊知郎も困惑? 経営者たちと「息子をメジャーリーガーにする方法」を議論 1枚目
ABEMA TIMES

実績のある経営者が日本の課題に挑む全く新しい「実績重視」の提言トーク番組、ABEMA『For JAPAN シーズン3 #44』が2月27日に配信された。番組では「息子をメジャーリーガーにする方法」について議論した。

【映像】ボビー・オロゴンが“斬新な動き”をした瞬間(実際の様子)

株式会社Fied 代表取締役社長 原啓司氏は「息子は将来メジャーリーガーになる」と宣言。

きっかけは原氏の息子が4〜5歳のときに日本ハムの試合を観戦し、当時在籍していた大谷翔平選手を見たことだった。息子の「大谷翔平選手のようになりたい」という目標を叶えるため、原氏は自身の投資コンサルとしてのスキルを駆使し、メジャーリーガーになった選手たちについて、幼少期から徹底的に調査・分析。その甲斐あって小学校6年時にはプロへの登竜門とも呼ばれるNPBジュニアトーナメントに選出された。

原氏は「何もわからないまま投資を始めるとほとんどの人はマイナスになるが、野球も同じだ。どうやったら勝てるかを突き詰めるとデータ検証が大事になってくる」と説明した。

これを受けて番組MCの古舘伊知郎は「夢が達成できることは最高だ」としつつ「冷静な目で見てほしい。型にはめすぎると良くないのではないか」と懸念を示した。

しかし、ここで“意外な一幕”があった。

古舘が話している最中、タレント・実業家のボビー・オロゴンが両手を上下させてはしゃぐという“斬新な動き”を披露。ボビーは「型にはまらないこと」を全身で表現していたのだ。

ボビーの動きに当惑した古舘だったが、気を取り直して「冷静さと情熱の両方を持ってほしい」と強調した。

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