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「建設業界のスザンヌ」美人すぎる鳶職人(31歳)、こだわりの仕事道具を披露「見てると可愛い〜ってなるから…」

  • 2026.2.24
【写真・画像】「建設業界のスザンヌ」美人すぎる鳶職人(31歳)、こだわりの仕事道具を披露「見てると可愛い〜ってなるから…」 1枚目
ABEMA TIMES

スザンヌ似の華やかな美貌を持ちながら、9kgもの重装備を身にまとい高所で立ち働く美人鳶職人の、意外な「こだわり」が明かされた。

【映像】可愛すぎる鳶職人の顔面&現場で働く姿

2月22日放送のABEMA『秘密のママ園』内のコーナー『のぞき見!隣のママ』では、福岡県で建設会社を経営する31歳のママ・優希さんの仕事現場に密着。2人の娘を育てる母親であり、現場を率いる2代目社長でもある彼女が、男社会の過酷な現場を生き抜くための「原動力」を披露した。

【写真・画像】「建設業界のスザンヌ」美人すぎる鳶職人(31歳)、こだわりの仕事道具を披露「見てると可愛い〜ってなるから…」 2枚目
ABEMA TIMES

優希さんが現場で装着するのは、ハンマーやカラビナなどの工具が並ぶ「腰道具」。その総重量は約9kgにも及ぶが、彼女のベルトには鮮やかなピンク色の工具がずらりと並んでいる。さらにネットで購入したというオーロラカラーの道具など、無骨な建設現場には珍しい華やかなラインナップが揃う。スタッフからそのこだわりを問われると、優希さんは「(作業中に)ここを見るとちょっとテンション上がるから。『あ、カワイイ』ってなるから」と満面の笑み。過酷な解体作業の合間に、自らのこだわりが詰まった道具を見ることで癒やしを得ているという、「鳶ママSTYLE」な一面をのぞかせた。

しかし、その華やかな道具を使いこなす姿は真剣そのものだ。10メートルの高所から鉄パイプを的確に降ろし、地上では1枚14kgもある足場板を2枚重ねて軽々と運んでいく。SNSで「可愛すぎる鳶職人」として話題になったそのルックスとは裏腹に、泥にまみれ、親指に穴が開いた地下足袋で駆け回るプロの仕事ぶりに、スタジオのMC陣からも「かっこいい!」と改めて称賛の声が上がった。

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