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「中3で妊娠」36歳でおばあちゃんになった美女、当時の複雑な家庭環境明かす「私が妊娠する前の年に母が再婚し出産したから…」

  • 2026.2.17
【写真・画像】「中3で妊娠」36歳でおばあちゃんになった美女、当時の複雑な家庭環境明かす「私が妊娠する前の年に母が再婚し出産したから…」 1枚目
ABEMA TIMES

36歳でおばあちゃんになった美女が、中学3年生での妊娠発覚という衝撃の過去を振り返り、自身の母親も同時期に出産していたという驚きの家庭環境を告白した。

【映像】36歳でおばあちゃんになった美女の現在の姿&母親との家族写真

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。

番組内の「30代のおばあちゃん」を調査する企画で、リポーターの小森純は36歳で孫を授かったありささんのもとを訪れた。ありささんは現在38歳だが、16歳で長女のせいらさんを出産。妊娠が発覚したのは中学卒業直後の15歳の時だった。当時5歳上の男性との間に子供を授かったありささんは、「若いお母さんになるのが夢だった」と、不安よりも喜びが勝っていたという。

気になるのは当時の両親の反応だが、ありささんは「お母さんが実は、私が妊娠する前の年に再婚して出産してるんですよ」と告白。自身の妊娠のわずか1年前に母親も出産を経験していたため、娘の妊娠を止めることもなく「おめでとう」と受け入れられたという。この特殊な状況により、ありささんの母親にとっての子供(ありささんの妹)と、ありささんの子供(長女)が1歳差という不思議な逆転現象が発生。「ママ友はいなかった。お母さんがママ友だった」と振り返るありささんに、小森は「ポテンシャル強い!お母さんの子供1歳だもんね!」と絶叫。「私には考えられない…」と理解を超えた家族の形に圧倒されていた。

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