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TREASUREのJIHOON、YOSHI、ASAHIがELLEMENに再登場! デジタル限定インタビューをお届け

  • 2026.1.28

YG ENTERTAINMNET所属の10人組グローバルボーイグループ TREASUREからJIHOON(ジフン)、YOSHI(ヨシ)、ASAHI(アサヒ)の3人がエル・ジャポン3月号のELLEMENに登場。エル デジタルでは本誌のコンセプトとはまた異なったスタイリングと深堀りインタビューで彼らの魅力をお届け。昨秋より展開中の「2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] IN JAPAN」が2月に京セラドームでファイナルを迎える彼らの、2026年の意気込みをたっぷりと聞いた。

YUSUKE MIYAZAKI/sept
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ELLE 昨年10月よりスタ―トした3度目のツアー「2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] IN JAPAN」を開催中です。1年半ぶりのツアーということで、思い入れや見どころ、準備中のエピソードなどを教えてください。

ASAHI 僕たちももうデビューして6年目で、 今回のツアーはもっと成熟した姿をお見せできるようにしたいなと思って準備してきました。既存の曲も、編曲した曲でパフォーマンスをグレードアップさせています。僕の家族が東京公演に見に来てくれたときに「メンバーのみんな、すごくかっこよくなったね」って言ってて(笑)。メンバー全員が成長、成熟した姿を見せられるような、そんなツアーにしたいなと思っています。

YOSHI 前回のREBOOTツアーを終えたあと、久しぶりに僕たちの曲だけのコンサートで戻ってきたので、新しい演出を試してみようという話をしていたんです。特にユニットのステージはすごい気合い入っています。僕たちのラッパー3人の「VolKno (CHOI HYUN SUK x YOSHI x HARUTO Unit) 」という曲は3人で意見を出しあったんですけど、編曲は僕が、本ステージはCHOI HYUN SUKくん、オートチューンという機械音の演出などはすべてHARUTO、と分担してて、頑張って作りこんでいます。

JIHOON TREASUREは韓国でもファンの方々には「ライブが強いグループ」というイメージがあるので、その期待に応えるために一生懸命準備するんですが、今回のツアーの準備が9月のカムバックの活動と同時進行だったので…。ソウルのコンサートでは、3日間ともセットリストが変わったりして、毎公演後にフィードバックをまとめてメンバーに共有したりみんなで励まし合いながら一生懸命準備しました。

YOSHI 今回準備期間が短かったですが、10人が一丸となって作り上げた感じがあって、僕にとっては思い入れがあります。僕たちだけのチームワークに手応えをすごく感じました。

ASAHI セットリストは、リハーサルしながらも変わっていったり、それに対応するためにメンバーたちもみんな頑張ったんじゃないかなと。セットリストでいうと、今回は3rd MINI ALBUM『LOVE PULSE』というミニアルバムのなかから新曲を立て続けにお聞かせするパートが個人的には気に入ってます。

JIHOON オープニングに関しては、ソウル公演の初日、何かが追加されたらもっと良くなると感じて、HARUTOくんのロートーンでハイプリップ(煽り)をやってもらったら盛り上がるんじゃないかなと思って、提案しました。「できる?」ってお願いしたらHARUTOくんが「もちろんできるよ!」って言ってやってくれて、反応もすごく良かったので、公演の完成度がぐんと高くなったかなと思います。

ツアーの会場によって、声援も合唱も違う。それを楽しみにしていますーYOSHI

ELLE TREASUREのライブといえば、トゥメ(TREASUREのファンネーム)の体育会系ともいえる熱狂的な声援が有名ですが、それについてはどのように感じていますか?

JIHOON すごく特別ですね。とても気分が良くなるのですが、その分、今より未来はもっとかっこいい僕を見せないといけないなって、良いプレッシャーも感じています。アーティストなら常にもっともっと成長できると思わないといけないし、それがトゥメのおかげで思えているので、毎日トゥメのみなさんに感謝しています。

YOSHI アンコール前にいつも大合唱してくださるんですが、そのときは僕たちはみんなイヤモニを外して聞いていて、めちゃくちゃ感動しています。ファンの方の声って、なんだか地方によって少し違うんですよね。毎回違うから、僕たちからしても違う楽しみがあって。みんな歌も上手だし、本当にかっこいいです。僕たちも準備しながら「今日もやってくださってる!頑張ろう!」ってなってます。

ASAHI 京セラドーム大阪で初めてコンサートをやらせていただいた時、僕は大阪が地元なんですが、その時の声援が忘れられなくて。もう、つま先から頭の先まで、アニメでよくあるようなまるで電流が走ったかのような、そういうのがもう地面から、足の裏からこの辺まで、ビリビリビリビリーーーってなった衝撃を感じたことは未だに覚えてますね。もちろんどの会場でもいつもすごく盛り上がっていただいてます。本当にありがたいですね。すごいリスペクトです、トゥメさんたちには。

ELLE ライブ前のルーティンを教えてください。もし今回のツアーから新たに導入したルーティンがあればそれも知りたいです!

YOSHI セットリストを見ながら、自分がどこをいちばん気をつけたらいいか、どこで会場を沸かせるようにできるか、というのを全部頭の中で考えること。メイクしながら頭の中で1回公演を最初から最後までシミュレーションするんです。今回、準備期間が短かったこともあって、マインドセットをするために導入しました。リハーサルとはまた違って、冷静に、二倍速で頭の中で考えるというのがとても良かったです。

ASAHI 僕はジョギングですね。朝に軽く20分程度走っています。東京公演のときも走ったんですが、予報にはなかったのに小雨が降ってきて。なぜかTREASUREが日本にくると雨が降るって言われてるみたいで(笑)、絶対メンバーに大雨男がいますね。僕は晴れ男です。

JIHOON 僕はボーカルのために喉ストレッチをめっちゃします。食事も公演前はあまりとらないようにしていて、朝バナナとリンゴを食べるだけ。ツアー中はもともと絞ってるので油そばとかも我慢してます!

2026年はYGらしくかっこいいヒップホップで全世界のトゥメに会いにいきたい!ーJIHOON

ELLE 2025年は「YELLOW」「PARADISE」と、爽やかなコンセプトでのカムバックが続き、グループの新境地を見せられたと思いますが、2026年はどのような年にしたいですか?

JIHOON 2025年はいろいろ忘れられない思い出がいっぱいできました。アメリカ公演もそうだし、このツアーもそうだし…。個人的にいろんな国にいって、公演をするのが好きなんです。音楽活動としては、2025年は<優しい、ポップ、可愛い>の1年で、「25歳でもこの可愛さできるよ!」という発見はありました(笑)。でも、2026年はYGらしくかっこいいヒップホップでいきたい。そんなアルバムで、全世界のファンの方々に会いにいきたいです。

YOSHI 2025年は挑戦の年だった気がします。明るくて前向きな雰囲気の曲をファンの方々にお届けすることができて「やったぜ」というのはありました。2026年には雰囲気を変えてより強いヒップホップをしたい気分です。デビュー当時から僕たちのことを好きなトゥメはきっとそれを期待してくれていると思います。グループの年長組も20代半ばになってきたので、例えば今もし「JIKJIN」(※2022年リリース)でもう一回ミュージックビデオを撮ったとしても、全然違う雰囲気になると思うんです。今の僕たちなら、よりかっこいいものをお届けできると思います。

僕は何をするにしても、この10人でいれば大丈夫だなと思っています。ーASAHI

ASAHI グループとして具体的な目標というより、いつも言っていますが、「みんな心身ともに健康であること」。2026年も前提としてはそれです。表の活動以外にも、普段から音楽制作をしてることでメンタルやモチベを保てていると思うんです。そうやって、まずは楽しいからこの職業をやっている部分も大きいので、それを今年も忘れずにいきたいな、と。活動自体を「仕事」ととらえすぎると、どこかで嫌になってしまったりするかもしれないですけど、僕はTREASUREのメンバーといると、「仕事・仕事」という感じがあんまりしないと思っていて。僕は何をするにしても、この10人でいれば大丈夫だなと思っています。その気持ちがずっとみんなで健康に活動できる秘訣に繋がってるんじゃないかなとは思います。

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メンバーにまつわるQ&A

1.本日登場したメンバー、自分以外の2人について、リスペクトしている部分は?

JIHOON YOSHIくんのリスペクトするところは、ラップにめちゃめちゃ真剣なところ。アイディアも多いし、とにかくヒップホップを心から愛しているところですね。HARUTOくんもCHOI HYUN SUKくんも、ラップチームは愛がすごい。音楽を本当に愛しているところがいいです。ひーくん(ASAHI)は作曲の実力もそうだし、なにより感情の変化が少ないところが素晴らしい。いつも穏やかで落ち着いてて。そんなひーくんを見てると気づくことがたくさんあります。去年からJUNKYUと新リーダーになって、相談されることも増えましたが、ひーくんはそのままで自分らしいリーダーをするのがいいよ、って言ってます。

YOSHI JIHOONはボーカルのスキルをあげるためにずっと努力し続けてるのがすごいかっこいいなって。あと、ツアーの準備中に僕が体調崩したときに、真っ先にメッセージを送ってきてくれて。「こういう症状ならこうしたほうがいい」とすごく細かく送ってきてくれたのが、普段からこうやって考えてくれてるんだなと感動しました。ASAHIは僕の一つ下と思えないくらいしっかりしてる。考え方も大人で、僕の2、3倍成熟してて。リーダーになって、きっと負担もめちゃくちゃ大きいと思うんですけど、頑張ってるの見てすごいなぁって思っています。

ASAHI JIHOONさんは、マメさ。連絡もマメだし、例えばなにかグループでの確認事項があったら、それをマメにメンバーにリマインドしてくれたり。そういうところは僕にはないので、本当にそのマメさがリスペクトです。YOSHIくんは、自分が好きなものが確立されているところ。僕は勧められたら割と「では、それで」というタイプなんですが、YOSHIくんは自分の望んでいるものがはっきりしていて、ファンの人たちもそんなところに魅力を感じているんだなと思います。JIHOONくんもそうですけど、「ここでこうしたらもっとかっこいいやろうな」というのを考えてパフォーマンスをするなど、ファンの皆さんに喜んでもらえることをずっと考えるところも、すごくいいなって思います。

2.デビュー当時と現在とで、いちばん変わったメンバーといちばん変わってないメンバーは?

ASAHI 末っ子ラインさん、HARUTO、PARK JEONG WOO、SO JUNG HWANが著しく成長してていちばん変わったな、と。変わってないのは、JUNKYUさん。芯が強いので、安定してますし、一緒にいてすごく楽です。

YOSHI まずいちばん変わってないメンバーはJUNKYUです。昔の写真を見ても、髪型、顔、服装。全部今と一緒で。老けてないという意味でもすごい!ずっとそのままでいてほしいですね。変わったのはHARUTO。僕が中3、HARUTOが小6で一緒に練習生で入ってきたんですけど、僕より小さかったのに、そこから20cmくらい伸びて今では背も越されて、ラップもだし、さまざまなスタイルに挑戦したり、いろいろやっているのを見たら、かっこいいなって思います。

JIHOON いちばん変わったのはPARK JEONG WOOくんですね。デビューしたとき16歳とかで、赤ちゃんみたいんだったんですけど、ボーカルもダンスもスキルも性格もすべて成長したと思います。このツアーでも成長を感じて、ソウルのライブの打ち上げでもずっとPARK JEONG WOOくんに「良かったよ」って言ってました。あとSO JUNG HWANくんも、曲のパートも増えたし、ダンスブレイクでも立てるし、背も高くなってセクシーになって…。TREASUREはマンネの3人がいちばんデカくなっちゃって困ります(笑)。変わってないのはみんなと同じ、JUNKYUです!見た目もですが、生活パターンも変わってなくて。「僕は決めた道をずっと歩く!」って感じで、そのかんじがチームの雰囲気を良くしてるのがあると思います。

3.改めて自分を一番よく理解しているなぁと思うメンバーは誰?

ASAHI 友達っぽさでいうとYOON JAE HYUKですかね。あとはHARUTOも。僕の3個下ですけど、この間も僕が練習終わって家に帰るときにあらかじめご飯を帰宅時間に合わせてデリバリーしてたら、「あ、出た、効率マン!」ってすかさずつっこまれて、理解されてる感じはありましたね(笑)。

YOSHI JUNKYUが最近スケジュール終わりにコンビニでご飯買って帰ろうってなったときに、「本当は違うの食べたいんやろ?」って言ってきて、実は外食したいと思ってるのがバレたんです。「なんでわかったん!?」ってなりました(笑)。

JIHOOON CHOI HYUN SUKくんはずっと一緒にリーダーをやっていたから、いろいろと思い出もあるし、理解し合ってる感じがします。あとPARK JEONG WOOくんとHARUTOくんも僕の秘密をほとんど知ってます(笑)。

4.一番「この人には敵わない」と思うメンバーは誰?

ASAHI ストイックさでいうと、DOYOUNGさん。周りにはすごく優しいんですけど、自分にはすごく厳しくしてるなっていうのが垣間見れたりするんです。昔、僕と二人で「紙人形ズ」って言われているくらい痩せてたんですけど、今じゃすごい鍛えてしまって、もう僕ひとりで紙人形やらなきゃいけなくなりました(笑)。

YOSHI やっぱりCHOI HYUN SUKくん。練習生時代に、僕とHARUTOは韓国語でのラップにすごく苦戦してて、できるだけ早く成長させるためにスパルタにレッスンしてくれて…。そのとき本当にすごく鍛えてくれたんで、今でも頭が上がらないです。いちばん最年長のお兄ちゃんで、落ち込んだときに話を聞いてくれたり、最近では向こうも悩みを話してくれたりして、お兄ちゃんがいたらこんなかんじなんだな、って思います。

JIHOON ASAHIくんの顔、ですかね!ビジュアルがすごく好きで、練習生時代からずっと密かにめっちゃかっこいいって思ってて、ずっと推してます。ライブで僕は腹筋が見えたらキャーって言われるけど、ひーくんは顔を抜かれるだけでピャー―――!!ってなるのが羨ましい(笑)。

ここからはメンバー別の一問一答!

ASAHI

<strong>アサヒ/2001年8月20日大阪府・大阪市生まれ。</strong><br>レザーシャツジャケット¥959,200 ポロニット¥220,000 スラックス¥225,500(参考価格)/以上ボッテガ・ヴェネタ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン) ホワイトゴールド×ダイヤハニカムリング¥653,400 ホワイトゴールド×シークレットダイヤハニカムリング¥364,100 ピンクゴールド×シークレットダイヤハニカムリング¥346,500 ホワイトゴールド×ダイヤフープピアス¥756,800 ピンクゴールド×ダイヤイヤーカフ¥466,400 /以上ショーメ YUSUKE MIYAZAKI/sept

Q.ツアータイトルの「PULSE ON」にちなみ、愛の鼓動を感じるときは?

トゥメさんたちとライブでお互い盛り上がってるときですね。目には見えない繋がりと言いますか。なかなか味わえない感覚というか。普段の生活では味わえないような感覚ですね。トゥメさんたちもそう思ってくれてると思うんですけど、僕たちもそう思ってます。

Q.心が“ドクン”と動いた瞬間を、最近いつ感じましたか?

これもライブ…になっちゃうので、あえてそれ以外で思い出すとしたら、ついさっき食べた牛かつにドクン!ときました(笑)。

Q.この秋冬でいちばん聴いている曲は?

最近UKの電子音楽を良く聴いてます。歌がないインスト系の。飛行機での移動中に睡眠BGMにそういう音楽を選んだりして。歌詞がないならないで、音一つ一つに集中できたり、余計な考えをしなくなるので、そういう音楽の楽しみ方も最近しています。

Q.自分磨きのためにいちばん頑張っていることは?

2025年は「不必要なものは減らしていく」という自分のなかでのテーマがあったんです。あんまり求めすぎないというのも。モノもそうですし、考え方もそうですし、なんだかごちゃごちゃしてるな、って。マイナスしていって、残ったその核の部分の美しさ、それを磨きたいですね。

YOSHI

<strong>ヨシ/2000年5月15日、兵庫県・神戸市生まれ。<br></strong>レザージャケット¥1,089,000 ハーフジップトップス¥649,000 パンツ¥484,000(全て予定価格)/以上ミュウミュウ(ミュウミュウ クライアントサービス) イエローゴールド×パール デインジャー トライブ イヤーカフ¥295,900 イエローゴールド×パール×リファインド リベリオン シグネチャー ガーネット イヤリング¥562,100(右手薬指) イエローゴールド×パール デインジャー シグネチャー リング¥471,900 イエローゴールド×パール デインジャー ホーン プラス リング¥392,700/以上タサキ YUSUKE MIYAZAKI/sept

Q.ツアータイトルの「PULSE ON」にちなみ、愛の鼓動を感じるときは?

今回のツアーの登場のとき。今までになかった一列になって影だけ見えるという登場の仕方、これまでのYGのかっこいい先輩たちがやってきたのをTREASURE風に落とし込んでやろうってメンバーで意見を出し合ったんです。その登場時の歓声が震えるくらいで。ドキドキワクワクみたいなのが、愛の鼓動なのかな、って。

Q.心が“ドクン”と動いた瞬間を、最近いつ感じましたか?

ちょっと期待してる答えと違うかもしれないですが、金縛り。京王アリーナ公演の前日に金縛りにあって、体が動かなくなって…。僕、霊感強いので慣れてるんですけど(笑)。

Q.この秋冬でいちばん聴いている曲は?

秋と冬に似合う曲があって、Mk.geeというギタリストで歌も出してる、今回のジャスティン・ビーバーのアルバム(『SWAG』)のギター演奏に参加された方です。そのサウンドがすごい独特で、最近よく聴いてます。トゥメにもおすすめしたいです。

Q.自分磨きのためにいちばん頑張っていることは?

最近肩を強くしたくて、苦手なジムに通い始めたら総括プロデューサーに「肩幅広くなったなぁ」とすごい褒められました! 大好きな音楽制作活動を目いっぱいやって満たされたあとだと、ジムに行くのも苦にならないことに最近気づきました。

JIHOON

<strong>ジフン/</strong><strong>2000年3月14日 韓国・釜山生まれ。<br></strong>ニット¥169,400 トップス¥83,600 パンツ¥191,400 スカート¥148,500 レースカフ¥83,600/以上アン ドゥムルメステール(エム) ホワイトゴールド×パール デインジャー ホーン ペンダント¥699,600 ホワイトゴールド×パール×ダイヤ デインジャー プラス ダイヤモンド パヴェ ネックレス¥776,600 ホワイトゴールド×ダイヤ デインジャー ホーン プラス ダイヤモンド パヴェ ペンダント¥936,100 ホワイトゴールド デインジャー ホーン プラス イヤーカフ(右耳用)¥314,600 ホワイトゴールド×パール デインジャー ホーン プラス イヤーカフ(右耳用)¥326,700 ホワイトゴールド×パール デインジャー シグネチャー リング¥498,300/以上タサキ YUSUKE MIYAZAKI/sept

Q.ツアータイトルの「PULSE ON」にちなみ、愛の鼓動を感じるときは?

最近僕の友達の子犬をめっちゃ可愛いと思って愛の鼓動を感じました。ポメラニアンだったんですが「うわ~かわいいいいいいい!!!」ってなっちゃんたんです!初めての感情でした。

Q.心が“ドクン”と動いた瞬間を、最近いつ感じましたか?

僕はロックがめっちゃ好きなんですけど、今年、僕が大好きなロックバンドMY CHEMICAL ROMANCEが18年ぶりに韓国で公演をするお知らせを見たとき、胸が「うっっっ」ってなりました。残念ながらそのころ僕はアジアツアー中で行けないんですが、それでも僕の国にくるというだけでめちゃめちゃ感動です。

Q.この秋冬でいちばん聴いている曲は?

寒くなってくるとポール・マッカトニーの曲が合うので、ずっとアルバムを聴いています。

Q.自分磨きのためにいちばん頑張っていることは?

ツアー中の体づくりですね。ちょっと絞って、筋肉をつける。死ぬまでストイックに行くと思います!

photo YUSUKE MIYAZAKI/sept styling YOKO IRIE/signo
hair UZIN/fleek makeup KANG YOONJ IN/fleek
realization AYUMI MACHIDA
editor YOKO MIYAKE,AI TSUBOTA

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特別演出が話題の京セラ公演がまもなく開催!

自身3度目となるJAPAN TOUR『2025-26 TREASURE TOUR [PULSE ON] IN JAPAN』の最終公演が、2026年2月10日(火)・11日(水)に京セラドーム大阪で開催。最終公演のみの特別演出を実施することが発表されている(※チケットは完売)。
このツアーは、ソウル、東京、愛知、福岡、神奈川、大阪公演を経て、今年の3月からはマカオ、クアラルンプールなど計14都市で27公演を巡るアジアツアーとなり、5月まで続く。

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動画コンテンツで私物をたっぷりご紹介

ELLE公式YouTubeの人気動画シリーズ「What's in my bag」にJIHOON、YOSHI、ASAHIの3人が登場。個性あふれるお気に入りアイテムを初披露! 動画は2026年1月28日(水)20:00に公開予定。

videographer MICHIKO TAKIO B-camera operator NOBUCHIKA FURUYA, YOSUKE SATO video editor AYAKA TAKAGI/HDJ video producer NAOHIRO SUGANUMA/HDJ

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エル・ジャポン3月号とELLEMENインスタグラムもチェック!

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TREASUREのJIHOON、YOSHI、ASAHIが登場するELLEMENが収録されたエル・ジャポン3月号は、第一特集に「今年やりたい100のこと」、その他「新名品な靴バッグ案内」「夢をかなえた女性たち」「春夏ウィッシュリスト決定版」「小田切ヒロ子のそのメイクおやめなさい」「再燃!90年代英国カルチャー」など充実したコンテンツをご用意。ぜひチェックして。

また、ELLEMENのインスタグラムでは限定のビハインド動画も配信中。

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