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捨てないで~!【牛乳パック】を“揚げ物作り”に使ってみたら…あまりの便利さに「天才すぎます」「ナイスアイデア」

  • 2026.1.30

飲み終わった「牛乳パック」どうしていますか?「リサイクルにしている」「開いてまな板代わりにする」「揚げ油の処理に使う」など、すぐごみにはしないで再利用している方は多いのではないでしょうか?すでに実践しているほかに、便利な使い方があれば知っておきたい…!

そこで今回は「牛乳パックを揚げ物で使う裏ワザ」を紹介します。何かと便利な牛乳パックの新たな使い道を、ぜひチェックしてください!

使い捨ての浅型バットになる!

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今回使うのは、定番の「1Lの牛乳パック」です。

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キッチン用はさみで、牛乳パックを縦半分にカットしましょう。

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カットすると細長い浅型バットのようなものが2つできました。これが「フライを揚げる際」に大活躍します。

フライの衣付けに便利すぎる!

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牛乳パックのバットに「パン粉」「バッター液」を入れましょう。注ぎ口のある方は液体が流れてしまうので、パン粉に使うのがおすすめです。

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今回ははんぺんをフライにします。バッター液→パン粉の順で衣を付けていきましょう。

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衣付けは作業スペースが必要ですが“牛乳パックバット”ならスリムな縦長でコンパクト。狭い作業台でもスムーズに衣付けができます。

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使ったあとはそのまま捨てられるので、洗い物が減るのが嬉しいポイントです。面倒なフライづくりのハードルが下がって、取り掛かりやすくなりますね。キャンプなどのアウトドアに持っていくのも良さそう!

とりあえず取っておきたくなる牛乳パック

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今回は「牛乳パックを揚げ物で使う裏ワザ」を紹介しました。加工しやすい牛乳パックはアイデアしだいで使い道は無限大!すぐに捨てるのはもったいない、かなりの優秀アイテムです。

SNSでも「天才すぎます!」「ナイスアイデア」とコメントが集まっていました。

フライを作る際にはぜひ、この裏ワザを活用してみてくださいね。

※記事内における情報は原稿執筆時のものです。