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「アイラインが引けない」老眼の私の救世主。昔は毛穴用だったのに今は<アラフィフの日常>

  • 2026.1.6

イラストレーター&マンガ家のフカザワナオコさんによる、アラフィフ女子の日常を描いたマンガ。今回は意外なメイクアイテムについてお届けします。

老眼が進んできたフカザワさん。目の周りなど細かいところをメイクするときに、必須となるアイテムがあって……。

拡大鏡なしではアイメイクも困難

毛穴とか肌の感じをチェックするものだった拡大鏡が、いつの間にか老眼のための必須アイテムとなっていました。

これがないと、アイメイクとか細かい所が本当によく見えないから化粧ができなくて!

昔はそんな使い方をしていなかったので、年月の経過をしみじみ感じますね。

それに、この鏡を10年以上使っている自分の物持ちの良さもすごい! ホームセンターで買ったのだけど、長持ちしすぎだわ。

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

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著者:マンガ家・イラストレーター フカザワ ナオコ

ベビーカレンダー/ウーマンカレンダー編集室

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