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包丁の選びミスで思わぬ流血…フランスパンを切って知った《パン切り包丁の存在》

  • 2026.1.8

会社でイラストレーター・動画クリエイターとして働く、桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さん。創作漫画や日常のエピソードを漫画にして、X(旧Twitter)で発信しています。

フランスパンを切るシーンでのちょっとしたトラブルと、そこから生まれた「なるほど!」な発見が描かれています。料理に関する身近な体験に、思わず頷きたくなるはずです。

パン切り包丁

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X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro

料理の最中によくある「道具の選択ミス」。今回は、とうしろうさんがフランスパンを包丁で切ろうとしたところ、手元が滑って手をケガしてしまいます。「フランスパンを切っていたら滑ってケガをした。」と、思わず口にするとうしろうさん。その出来事を、料理人の友人に相談します。友人は「パン切り包丁で切るといいよ」と、適切なアドバイスをくれます。

とうしろうさんは「そんなのあるんだ ほぇ~」と驚いた表情。このやり取りを通じて、料理に使う道具の大切さや、ちょっとした知識が大きな違いを生むことを改めて感じます。道具ひとつで日々の悩みが解決する瞬間は、きっと誰にでも経験があるのではないでしょうか。

包丁の使い方や道具選びで困ったとき、ちょっとしたアドバイスが助けになることも多い、と共感できるエピソードです。

X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro

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