1. トップ
  2. 「なんかにおう…」大判焼きに悲劇…!レンジ調理で起きた《うっかりミス》の真相

「なんかにおう…」大判焼きに悲劇…!レンジ調理で起きた《うっかりミス》の真相

  • 2026.1.6

会社でイラストレーター・動画クリエイターとして働く、桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さん。創作漫画や日常のエピソードを漫画にして、X(旧Twitter)で発信しています。

冷凍の大判焼きを食べようと、レンジであったためた桐谷とうしろうさんでしたが…

燃えた大判焼き

undefined
X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)

冷凍の大判焼きを美味しく食べようと、加熱を始める桐谷とうしろうさん。「5分温めればいいのか…」と、電子レンジをセットします。しかし待っていると異変に気付き、「なんかにおう…」と不吉な予感が的中。電子レンジの中から煙がモクモクと立ち上がり、慌てて扉を開けてみれば、中にはすっかり真っ黒になってしまった大判焼き。

間違えて「50秒」と「5分」を混同してしまったという、なんとも切ないミスが判明します。そして、最後には「灰になったアンコ」と、焦げすぎて形を失った大判焼きをじっと見つめる姿に、思わずクスッと笑ってしまいます。

身近なレンジ調理でのちょっとした失敗ですが、その失敗に気付いたときの戸惑いと、残念そうなリアクションには共感する人も多いはず。誰しも一度は経験するちょっぴりドジな日常のひとコマに、思わず頷いてしまいます。

X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro

の記事をもっとみる