1. トップ
  2. 「親孝行しておけばよかった」末期の卵巣がんに苦しむ妻が涙…マイナスな発言に夫「何言ってるの!」

「親孝行しておけばよかった」末期の卵巣がんに苦しむ妻が涙…マイナスな発言に夫「何言ってるの!」

  • 2026.1.16

フルタイムの営業職で、3児の母である、つきママ(つきママblog)さん。子育て、仕事、漫画を描くこと、すべてに全力投球しています。日常や過去の出来事などを漫画にし、ブログやInstagramで発信しています。

初期は自覚症状がほとんどないという、『卵巣がん』。こちらのエピソードは、定期的な婦人科検診の啓発を願い、つきママさんの読者の実体験が描かれたお話です。

主人公の苗さんはある日、腰の痛みを感じ病院に行くことになりましたが、これが全ての始まりだったのですーー。

抗がん剤治療など、治すために懸命に向き合ってきた苗さんでしたが、医師から告げられたのは治療をストップするという言葉でした。

泣いてばかり

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
ブログ:つきママ(つきママblog
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
ブログ:つきママ(つきママblog

和服姿の4人が横一列に座り、中央の苗さんが赤い徳利を手に考え込む場面です。両隣の人物はおちょこを持ち、苗さんに視線を向けています。苗さんの心の中では「ただ、ただ、幸せで・・・」という思いが静かに描写されています。ささやかな幸せが胸に響きます。

ブログ:つきママ(つきママblog

 



 

▶寄せ書きにあった父からの言葉【第7話を読む】

#47 寄せ書きには
#47 寄せ書きには