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「なんとも言えない…」一進一退の“卵巣がん治療”…医師が告げた血液検査の結果に「嫌になる」

  • 2026.1.3

フルタイムの営業職で、3児の母である、つきママ(つきママblog)さん。子育て、仕事、漫画を描くこと、すべてに全力投球しています。日常や過去の出来事などを漫画にし、ブログやInstagramで発信しています。

初期は自覚症状がほとんどないという、『卵巣がん』。こちらのエピソードは、定期的な婦人科検診の啓発を願い、つきママさんの読者の実体験が描かれたお話です。

一進一退を繰り返す、がん治療。数値の上昇を目にしながら、いつも医師から返ってくる言葉は…。

見捨てられている?

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ブログ:つきママ(つきママblog

治療を続ける中、苗さんは腫瘍マーカー(CEA)の上昇に不安を覚えます。理由を尋ねても医師からは「様子を見ましょう」と曖昧な返答ばかり。思うように進まない治療に、苗さんは孤独と不安を抱え涙するのでした。

ブログ:つきママ(つきママblog



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#28 もう治らないの?
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卵巣がんと私
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