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「おもちゃ売り場でも行こか!」子どものお世話を任された父→張り切るも…《切ない反応》に「わかりみがすごい」「頑張って」

  • 2026.10.8

オシャレとイラストが生きがいの会社員である、もりお(@mo1204_official)さん。育児や家族など日常のエピソードをほのぼのと描き、Instagramで発信しています。

今回は、お父さんが子どもたちと過ごす“ちょっと切ないけど笑える”ワンシーンが登場します。父親奮闘中のリアルな瞬間に、きっと多くの読者が頷くはず。

パパは辛いよミュージアム

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Instagram:もりお(@mo1204_official)

もりおさんは子どものお世話を一任されたものの、子どもたちの気持ちはどうも母親に向きがち。張り切って「お父さんとおもちゃ売り場でも行こか!」と誘っても、子どもたちは「おかあさ~ん まってぇ~」と母親一直線。寝かしつけのときも、「今日はお母さん遅いからお父さんと寝ようね~」というもりおさんの言葉にも素直に喜ばず、「仕方ないからお父さんで我慢しようかなぁ…」と複雑な返し。嬉しいようでやっぱり寂しい、そんな心情も自然と伝わってきます。

さらに、おててをつなごうにも「おかあさーん!」とあっさり振りほどかれたり、「だっこだっこ!」と泣き出しても肝心なのは「お母さん」で、もりおさんは渾身の抱っこアピールを繰り出します。「エクストリーム抱っこでもいけるし高い高いもハイエンドエターナルバージョンでもいけるで!!」というセリフから奮闘ぶりが伝わりますが、子どもたちの心はなかなか動かず、もりおさんは「無力パパ」として苦笑い。「きっと…」と遠い目でつぶやく姿には、多くの家庭が共感せずにはいられないでしょう。

コメント欄には「わかりみがすごい」「頑張って」との声も。

子育ての日常あるあるが詰まったエピソードに、思わず「わかる!」と声が出そうです。

Instagram:もりお(@mo1204_official)

クリエイター情報

もりお

1987年生まれのオシャレとイラストが生きがいの会社員。 地域の観光地画家としての活動もしており、個展も実施しています。

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