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無言で睨む隣人…さらに来客中にも騒音!? 帰り際投げかけられた言葉は…【隣人ガチャはずれました Vol.4】

  • 2025.11.19

■これまでのあらすじ

生後半年の息子を育てる愛子。家族で分譲マンションに越してきて左隣や上の階の住人たちはみなよさそうな人で安心した。しかし反対側の住人はいつも不在で、玄関前に置いた手土産もそのまま。さらに、愛子が外出するたびに隣人の窓が閉まる音がする。自分が嫌われているのではと不安を抱き、なるべく静かに過ごす愛子。ある日、遊びに来てくれた友人たちとエレベーターホールで挨拶していると、隣人が窓を開けて睨んできて…。

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隣人ガチャはずれました
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隣人ガチャはずれました
隣人ガチャはずれました

お隣さんの顔を初めて見ました。その顔は鬼の形相で…、私は「怖い」と思ってしまいました。

慌てて友人たちを家へと招き入れましたが、恐怖はさらに続きます。ベランダ側から大きなため息と窓が閉まる音が聞こえてきたのです。

友人たちもびっくりしたようで…、どんなお隣さんなのかと聞かれました。

でも、私はお隣さんのことを何も知りません。話したこともないのです。

それがこの日、友人たちを送るためにエレベーターホールへ向かう途中で、お隣さんから初めて声をかけられました。その声は怒りに満ちていて…「うるさい!」と怒鳴られたのです。

※この漫画は実話を元に編集しています

原案:ウーマンエキサイト編集部、コミカライズ:神谷もち

(ウーマンエキサイト編集部)

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