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「つまり乳がんってこと?」MRI後に告げられた現実。医師の検査結果に「はぁ…」

  • 2025.10.1

マコモ(@makom0_)さん。Instagramで発信しています。

家族や自分の体にふとした異変が起きたとき、不安や緊張を抱えながらも日々を過ごすマコモさんの気持ちに寄り添い、リアルな検査体験を描いたシリーズです。

検査結果を待つ長い時間

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胸のしこりの検査を受けたマコモさんは、MRIの結果を待ちながら不安な気持ちを紛らわせようとゲームに集中したり、友人との会話に救われたりしています。友人が「私のお母さんも胸にしこりが出て絶対乳がんだと思ったけど、結局ちがったんだよね」と体験談を語り、「だからセトカちゃんも大丈夫じゃないかな」と励ましてくれます。

しかし、翌日、医師から伝えられたのは「悪性腫瘍の可能性が高いです」という言葉。さらに「組織をとって良性か悪性か検査してハッキリさせましょう」と、追加で検査が必要だと説明されます。マコモさんは「ええ~~~まだ検査するんだ…今日全部わかると思った…」と戸惑いを隠せません。

検査に使う注射針の太さや音にもびっくりしつつ、医療スタッフの「麻酔するのでそんなに痛くないですよ」「はい、準備できたのでいきますね~」という言葉に身をゆだねます。実際の読者からは「なんかすごいぶっとい針ででっかい音でした」「言葉を発することもできずやってもらったのを覚えています」と、リアルな体験談のコメントも寄せられており、多くの人が同じような不安や緊張を感じていることがうかがえます。

Instagram:マコモ(@makom0_



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