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#19 「いつから居たの?」帰宅すると家の前で待つ父の姿が|卵巣がんと私

  • 2025.10.17

このお話は、作者・つきママ(@tsukimama34)さんが、フォロワーさんの実体験をもとに描いた作品です。主人公・苗さんが卵巣がんと診断され、家族と共に向き合っていく日々を、前半は苗さん視点、後半は兄の視点から描いています。『卵巣がんと私』第19話をごらんください。

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#1 腰が痛すぎて動けない…病院を勧めた夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私
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#18 「絶対に辞めないで!」迷惑をかけても寄り添ってくれた同僚の言葉|卵巣がんと私
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つらい時こそ、大事なものが見えてきますね。

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職場の人々のあたたかさにふれて、気持ちが立ち直ってきました。

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帰宅すると、父の姿が。

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#20 「お母さんの匂いがする…」父がそっと手渡したお守りに涙|卵巣がんと私
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#1 腰が痛すぎて動けない…病院を勧めた夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私
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腰が痛すぎて動けない…夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私
腰が痛すぎて動けない…夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私

自分の周りには、困ったときに助けてくれる人たちがいるということに改めて気づかされた苗さん。病気のことを考えると、気分が落ち込んでしまいますが、大切なことに気付けたのは大きいですよね。

そんなとき、苗さんは家の前で待っている父親を発見します。母親のストールを持ってきてくれたようですが、何か思い入れがあるものなのでしょうか?

つきママ(@tsukimama34)さんのインスタグラム

著者:sa-i