1. トップ
  2. #13 「普通に生活できてるのに…」まさかのステージ4宣告に混乱|卵巣がんと私

#13 「普通に生活できてるのに…」まさかのステージ4宣告に混乱|卵巣がんと私

  • 2025.10.17

このお話は、作者・つきママ(@tsukimama34)さんが、フォロワーさんの実体験をもとに描いた作品です。主人公・苗さんが卵巣がんと診断され、家族と共に向き合っていく日々を、前半は苗さん視点、後半は兄の視点から描いています。『卵巣がんと私』第13話をごらんください。

▶1話目から読む

#1 腰が痛すぎて動けない…病院を勧めた夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私
#1 腰が痛すぎて動けない…病院を勧めた夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私

▶前の話を読む

#12 がんの進行度を聞いた瞬間…先生はただ沈黙していた|卵巣がんと私
#12 がんの進行度を聞いた瞬間…先生はただ沈黙していた|卵巣がんと私
undefined
undefined

がんの報告に、慌てて帰宅する夫。

undefined
undefined

なぜか苗さんは落ち着いています。

undefined
undefined

「先生の推測だから」と落ち着こうとする苗さん。

undefined
undefined

▶次の話を読む

#14 がん宣告直後の一言に夫が絶句…「そこ心配する?」|卵巣がんと私
#14 がん宣告直後の一言に夫が絶句…「そこ心配する?」|卵巣がんと私

▶1話目から読む

#1 腰が痛すぎて動けない…病院を勧めた夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私
#1 腰が痛すぎて動けない…病院を勧めた夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私

▶【全話無料】全話一覧を見る

腰が痛すぎて動けない…夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私
腰が痛すぎて動けない…夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私

病院で卵巣がんステージ4との診断を受け、夫にも報告する苗さん。急いで帰ってきた夫も苗さんの体調を気遣いますが、苗さんはいつも通り。

こんなに普通に動けているのに、自分が末期がんだということは到底信じられませんよね。何かの間違いであってほしいと思う気持ちが伝わってきます。

つきママ(@tsukimama34)さんのインスタグラム

著者:sa-i