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#12 がんの進行度を聞いた瞬間…先生はただ沈黙していた|卵巣がんと私

  • 2025.10.17

このお話は、作者・つきママ(@tsukimama34)さんが、フォロワーさんの実体験をもとに描いた作品です。主人公・苗さんが卵巣がんと診断され、家族と共に向き合っていく日々を、前半は苗さん視点、後半は兄の視点から描いています。『卵巣がんと私』第12話をごらんください。

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心のどこかで、がんを確信していた苗さん。

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がんといえば、ステージが気になります。

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不安な間が空いてしまいます。

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卵巣がんと診断されショックを受けたものの、覚悟はしていた苗さん。結果を聞くまでひとりでさまざまなことを考え、調べていたのかもしれません。

ここまでは落ち着いていた苗さんでしたが、ガンのステージが4であることを聞かされると頭が真っ白に…。ここまで進行していたとは思いもしませんでした。

つきママ(@tsukimama34)さんのインスタグラム

著者:sa-i

クリエイター情報

ママリ

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