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#10 医師の見立てに「治る気がしてきた」娘を楽にしてあげたい|それがチックとわかるまで

  • 2025.9.26

ねこじまいもみ(@neko_jima_imomi)さんの娘・わっちちゃんは5歳のころ、毎晩せき込んで泣き、眠れない日々が続いていました。原因がわからないまま何度も病院へ通った結果「チック症」と診断されたといいます。わっちちゃんの症状が現れてから診断を受けて回復するまでを描いたお話です。「蓄膿(ちくのう)」の鼻水はネバッとしているため、それがのどに流れるとせき払いが増えることがある」と教えてくれた医師。せきの原因がこれだと断定はできないけれど、望みをかけてまず蓄膿(ちくのう)を治そうと治療の方針が決まり…。『それがチックとわかるまで』第10話をごらんください。

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蓄膿(ちくのう)の膿(うみ)が喉に流れると違和感を覚えることがあるのですね。もしかしたらわっちちゃんも、そういった状況になってせきが止まらないのかもしれませんね。

また2週間後に来てと言われたねこじまいもみさん。それまでにわっちちゃんの蓄膿(ちくのう)が改善されて咳が治まるといいですね。

ねこじま いもみ(@neko_jima_imomi)

著者:ochibis

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