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『サイズの合わないズボン』→「ゆるい」「きつい」両方に使える!ベルトなしで“快適”に「いざというときに役立つ」

  • 2025.8.9

朝出かけようとしたとき、ズボンのウエストが「なんか合わない…!」ってこと、ありませんか?

今回は、SNSでじわじわと話題になっている「ベルトなしでズボンのサイズを調整する裏ワザ」を検証してみました。道具は“手元にあるアレ”だけ! 実際にどのくらい使えるのか、さっそくチェックしていきましょう。

ズボンがゆるいときは「ボタン×ベルトループ」

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まずは、ウエストがゆるく、ズリ落ちてくるときの対処法。やり方は、とてもシンプルです。まずは、ズボンのボタンを外し、ボタンをベルトループに通します。

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次は、そのままボタンを留めてください。たったこれだけで、ウエストがグッと絞られ、ズボンがジャストフィット! ベルトがなくても着崩れせず、見た目も自然です。

ズボンがきついときは「ボタン×ヘアゴム」

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次は、食べすぎた日の救世主。ウエストがきついときの裏ワザです。必要なのは“ヘアゴム”だけ!

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まずは、ボタンにヘアゴムをひっかけ、ボタンホールにヘアゴムを通します。

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ぐるっと引っ張り、ヘアゴムをボタンにかけます。ウエストにゆとりができて、お腹の圧迫感が一気に軽減! トップスをアウトすればゴムも見えません。

いざという時に覚えておきたい裏技

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道具不要であったり、家にあるもので今すぐできる、簡単な裏ワザでした。SNSでは「満腹の日でも普通のズボンが履けるの最高」「旅行先でベルト忘れた日にこれ知って助かった…!」と評判です。

ちょっとした応急処置として、覚えておくと便利です。ズボンの悩み、まずはこれで乗り切ってみては?


※記事内の情報は筆者購入時および記事執筆時点の情報です。
※口コミはSNS上での2025年8月6日時点のものです