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子どもの『新品の靴』直接名前を書くのは抵抗が……“あるアイテム”を使えば、手軽で仕上がりもキレイに!

  • 2025.7.15

「保育園に履いていく靴、名前は必須。でも新品に直接書くのはちょっと気が引ける…」そんな悩み、ありませんか?上履きやスニーカーなど、せっかく買ったばかりのきれいな靴に油性ペンで名前を書くのは、ためらってしまいますよね。

今回は靴を汚さずに、しっかり名前つけができる裏ワザをご紹介します。

ストロー&結束バンドで簡単!靴に直接書かない名前つけ術

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用意するのは、以下の3つだけ。

  • ストロー
  • 名前シール
  • 結束バンド
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名前をつけたい部分に合わせてストローをカットします。

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カットしたストローに名前シールを貼ります。名前シールがない場合、マスキングテープに名前を書いて、上からセロハンテープを貼ると簡易名前シールができます。

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ストローに結束バンドを通します。

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名前をつけたい部分に結束バンドを通し、固定して不要な部分はカットします。

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結束バンドをカットした部分にやすりをかけると、ケガをする心配がなく安心です。

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これだけで、靴に直接名前を書かずに、しっかり名前つけができます!しかも、必要なくなったらストローごと外せるので、譲ったりフリマに出したりするときも安心です。

名前つけのストレスがぐっと減る!

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「名前を書きたくないけど、保育園で必要だから仕方なく…」そんなモヤモヤが、この方法でスッキリ解消できます。

靴に穴をあけたり傷つけたりすることなく、しっかり名前を表示できるうえに、見た目もスッキリ。セロハンテープでシールを保護すれば、多少の雨や汚れもへっちゃらです。

手軽に試せて、仕上がりもきれいな「ストロー×結束バンド」の名前つけテク。お子さんの靴の名前問題に悩んでいる方は、ぜひ試してみてくださいね!


※記事の内容は執筆時点の情報です。