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【ビニール手袋】がずり落ちてストレス…→“フィット感アップできる裏ワザ”に「天才!」「まさに目から鱗!」の声

  • 2025.7.8

料理や掃除に使うビニール手袋。さっと使えて、使い終わったら捨てられるので、手を汚したくない時に大活躍のアイテムです。しかし、手にフィットしにくい形は、使っているとだんだんズレてくる…そんな悩みはありませんか?

そこで今回は、ビニール手袋がズレ落ちない裏技をご紹介します。特別な道具もアイテムも必要なし。今すぐ実践できるテクニックです…!

ズレ落ちて手が汚れる…

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お肉をこねているとき、ビニール手袋がズレ落ちる。数回ごとに手袋を直したり、手首にお肉がついてしまったり…料理中のあるあるではないでしょうか?

ちょっとした一手間でそんなプチストレスが解消できるんです。

やることは、伸ばすだけ

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ビニール手袋の手首のあたりをグーっと縦方向に伸ばしていきます。力を入れても意外と破れず、伸びてくれます。

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元の手袋と比較してみました。手首のあたりの幅がきゅっと締まりました。

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付けてみると、まだ手首に余裕はありましたが、振ってもズレることなくフィット感が増しました。

使いやすさがアップ

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さっそく、お肉をこねてみました。伸ばした部分がストッパーになり、途中でズレ落ちることなく最後までこねることができました。手袋を直したり、付け替える必要がないので、料理中のプチストレスがなくなります…!

SNSでは、「天才!」「いつも輪ゴムで留めてました」「手が小さいからうれしい」「まさに目から鱗!」と話題に。

手袋をする前のひと手間で使いやすさがアップする、ちょっと便利なテクニックを紹介しました。ぜひ試してみてくださいね!


※記事内における情報は原稿執筆時のものです。あらかじめご了承ください。