1. トップ
  2. 「ぶっちぎりの最下位…」スイミングでプカプカ泳ぐ息子に母ブチギレ!15年後…テレビで判明した《衝撃の真実》に驚愕

「ぶっちぎりの最下位…」スイミングでプカプカ泳ぐ息子に母ブチギレ!15年後…テレビで判明した《衝撃の真実》に驚愕

  • 2025.8.2

長男のそうちさんと協力して漫画を描く、忍者ママ(@mother_ninja_)さん。何気ない日常や、波瀾万丈な昔話などを漫画に描き、Instagramで発信しています。

今回ご紹介するのは、そうちさんのスイミングスクールで起きた、ちょっと意外でクスっと笑えるエピソードです。

スイミング参観で発覚した“最適解”!?

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined

 

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
Instagram:忍者ママ(@mother_ninja_

 

とある日、学校から、プールの授業参観のお知らせが届きました。普段は授業参観へ足を運ばない忍者ママさんですが、「今回は、スイミングスクールの月謝の成果を見てみよう」と意気込み、参加してみることに。

授業参観当日は、他の保護者と一緒に、セミの声が響き渡る暑さの中の屋外で、子どもたちのスイミング授業を見守ります。先生からは「今日はスピードを評価します」「どんな泳ぎでも良いので早く泳いでください」と説明があり、子どもたちはそれぞれのやり方で一生懸命泳ぎ始めます。

しかし、そうちさんは周囲の子が一生懸命バチャバチャと泳ぐ中、ひとりだけプカプカ浮かびながらゆっくり進む“変わった泳ぎ”を披露。「めちゃ遅くね?」「あと、何その泳ぎ?」そしてぶっちぎりの最下位という結果に、忍者ママさんはかなり困惑します。

帰宅したそうちさんにさっそく問いただすと、「体育の授業で疲れるのが嫌だから、あの泳ぎにした」とあっけらかんと答えます。実はそうちさん的には、スイミングよりも友達とカードゲームの方がずっと楽しい様子。

その後15年と時が流れ、何気なくテレビを見ていた忍者ママさんでしたが、なんだか見覚えのある“泳ぎ方”がふと目に入り…。なんと、あの時のそうちさんが泳いでいた手法と同じ“イカ泳ぎ”が、海に流された時の最適解との紹介がされていました。これには、忍者ママさんも思わず「えっ!?」と思わずビックリ!

思いがけない形で、そうちさんの独自スタイルが“最適解”と評価されるというユニークな結末に、子どもの自由な発想や、意外で計り知れない才能を感じさせられますね!

Instagram:忍者ママ(@mother_ninja_

の記事をもっとみる