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24時間家にいたのに『不在票』が→オーストラリアの“面倒な宅配事情”に「むせび泣く」

  • 2024.2.24

シドニーとバンコクを行ったり来たりしている、ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney)さん。香港系オーストラリア人夫との日常を漫画にして、X(旧Twitter)で発信しています。

シドニーの配達業者の中には、何も配達せず、不在票だけ置いていく人もいるそうで…?

日本の郵便局が恋しい…

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ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney

きちんと配達されることが少ないため、何かを注文したら追跡サービスを確認し、保管先である郵便局まで取りに行かないといけないそう。その日は、ムキ子さんが自分のプレゼントに買った“ドールちゃん”が届いていることが判明! 大急ぎで取りに行くも郵便局は閉まっており、ショックのあまり座り込んでしまうムキ子さんでした…。

シドニーの郵便局は、土曜は午前中までしか開いていないのだとか。シドニーで快適に暮らしていくには、追跡サービスと曜日のチェックが欠かせないようです。そして“今日が土曜日”だと気付く術も必要…!?

日本では、配達物はきちんと届くし、再配達も電話やオンラインで簡単に手続きできます。当たり前のように享受しているこのサービス、実はとてもありがたいことのようです…!

X(旧Twitter):ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney

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