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麒麟・川島明、CMコンテストの作品レベルに驚き「このレベルくるんだ…」見取り図&ゆうちゃみも審査

  • 2026.10.30

麒麟の川島明がMCを務める動画コンテスト番組『SUZUKI presents HUSTLER CM甲子園』の決勝が、10月30日(金)からTVer、YouTube、TBS FREEで配信される。全国から集まった125作品の中から選ばれた10作品が、優勝賞金200万円を懸けて競い合う。

同番組は、スズキの軽自動車「ハスラー」を題材にしたオリジナルCMのコンテスト。プロ・アマチュアや年齢、個人・法人を問わず応募を受け付け、動画制作の経験が豊富なクリエイターから初挑戦の参加者まで、幅広い作品が集まった。

川島明「このレベルくるんだ…」決勝10作品に審査員も苦悩

決勝のMCを担当する川島に加え、審査員には見取り図の盛山晋太郎とリリー、ゆうちゃみ、アートディレクターの小杉幸一氏が参加する。

審査では「アイデア」と「HUSTLERの魅力」を基準に、決勝進出を果たした10作品を評価。プロのクリエイターによる映像作品から、心温まるストーリー、繰り返し見たくなるユニークな作品まで、多彩なCMが披露される。

作品を見た川島は「このレベルくるんだ…」と驚きを隠せない様子。審査員たちも評価に頭を悩ませる場面があり、「ハスラー運転したくなってます!」という声も上がった。

番組では、映像制作の経験や肩書にとらわれず、自由な発想で制作された作品の中から優勝作を決定する。

『SUZUKI presents HUSTLER CM甲子園』決勝は、10月30日(金)からTVer、YouTube、TBS FREEで配信される。

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