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和田アキ子、AIと共同で焼酎ラベルをデザイン!お気に入りの麦焼酎を100本限定販売

  • 2026.10.30

歌手の和田アキ子が出演するYouTube番組『和田アキ子、AIスマホと親友になる。』で、長崎県壱岐市の酒造メーカー「壱岐の蔵酒造」とのコラボレーション企画が実施される。和田がAIを活用してオリジナルラベルを制作する様子が、10月31日(土)午後6時頃から配信される。

同番組は、TOKYO MXとホリプロが共同制作するリアルドキュメント型コンテンツ。和田がAIスマートフォンの使い方を学びながら、さまざまな機能に挑戦する姿を紹介している。

和田アキ子、麦焼酎3銘柄を飲み比べてお気に入りを選ぶ

今回の企画では、愛飲家として知られる和田が番組で初めてお酒を解禁。壱岐の蔵酒造が手がける麦焼酎3銘柄を飲み比べ、その中からお気に入りの「壱岐の島」を選んだ。

さらに、和田が自ら描いた似顔絵とAIの画像生成機能を組み合わせ、番組特製のオリジナルラベル作りに挑戦。完成したデザインは、配信動画で公開される。

この特製ラベルを使用した麦焼酎「飲もう!楽しもう!AKKO(壱岐の島 25度 720ml オリジナルラベル)」は、10月31日午後6時から壱岐の蔵酒造の公式オンラインショップで100本限定販売される。

価格は税込1980円で、購入者には特製ラベルと同じデザインのステッカーが1本につき1枚付属する。

『和田アキ子、AIスマホと親友になる。』壱岐の蔵酒造特別編は、10月31日(土)午後6時頃から番組公式YouTubeチャンネルで配信される。

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